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冬枯れの街路樹の風がやたらと君を連想させる

さみしくないよ

一人じゃないよ


あの頃の僕たちにはまだ足りない物がたくさんあって

補い合いながら

助け合いながら


現実だって夢じゃないって

受け入れられる器もなく

何も言えず見送ってる


人なんてかよわくてそれでいてどうしようもなく強がりで

素直になれない 君の前じゃ

僕なんていなくたってそれでも世界はなんら変わらない

だけど君の世界では存在してたい

だから君のずっとそばにいたい


冷え切った部屋のいたるところ

散りばめられた二人の生活

寂しくないよ

虚しくはあるけど


現実だってもういないって

受け入れられる余裕もなく

忙しさに紛らわしてる
  

失ってごまかしてそれでいてどうしようもなく虚しくて

泣かなかったのに 君の前じゃ

打ち消してかき消してそれでも世界はなんら変わらない

君は僕の世界に存在してるのに

君は僕のそばにはもういない


一人じゃいきられないのに

強がって後悔してまた

僕は失ってから大きさに気付いた


人なんてかよわくてそれでいてどうしようもなく不器用で

素直になれない 君の前じゃ

言葉なんてなくたってそれでも人は気持ちを伝える事が出来るって

わかってる

本当はね

「君のずっとそばにいたい」

君の世界に寄り添って・・・
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退屈な日々に刺激がほしいと思っていた

窓越し泣きそうな天気のように同じ景色がぐるぐる

朝の6時にテレビをつけて占いと天気予報を見る

金運仕事運恋愛運・・・

どれもいまいちパッとしないね


昨日見かけたスマイル 鏡越しおなじみのスタイル

ただ何かきっかけが欲しくて お決まりの妄想タイム


等身大の自分を受け入れるのが怖くて

逃げていた現実から周りのせいにして

大切なものが何かって自分が一番知ってるのに

気付かぬフリしてる


重ねてきた日々が今の自分を作っている

なのに「生まれつきの問題だ。」ってマイナス思考でずるずる


寝ボケ眼じゃ論外  

寝癖頭じゃ問題外だけど

こんな僕だっていい 

そんなあなたを大募集!


限界だって決めるのも自分の弱さだ

負けたくない。僕だって 自分自身言い聞かせて

消極的な日常の中にも幸せのPIACEは転がってるって

組み合わせりゃあのスマイル


フラれるのもわかってる 見てるだけでもいいんだろうけど

ただ何かきっかけが欲しくて これが最後のチャンス


等身大の自分を受け入れるのが怖くて

逃げていた現実から周りのせいにして

大切なものが何かって自分が一番知ってるのに

気付かぬフリしてる

結果なんて後からついてくる

大切なものだけは捨てずに胸にしまっておいて

どうしようもなくなった時 きっと支えてくれるから

深い悲しみはきっと消えて無くなってしまうから

自分らしくいられますように もう少しそばで歌っていよう


そのままの君でいいよ 救われる僕がいる


嘘だらけの世の中でも少しの真実を探そうともがいてる

それでいいよ

いつか光が射す

終わりのない旅を人は歩いているんだからずっと・・・

変わらず君は君らしくあれ

君は君のままでいい


誰かのまねをしてみたり、誰かと自分を比べたりして

自分がちっぽけに見えたとしてもそんな事ない

君はかけがえのない存在


そのままの君でいいよ 救われる人がいる


嘘だらけの世の中でも少しの真実を掴もうともがいてる

それでいいよ いつか答えが出る

本当の自分なんて自分だって誰もしらない

信じて進めばいい


苦し紛れのいいわけ

得意の責任逃れ

そんなもんもうやめにしないか?

今の自分でいいわけ?

それすらわからないわけ?

表も裏もない

すべて君だよ

立ち向かえ


嘘だらけの世の中でも一つぐらい真実があったっていいだろう

ねえ教えて?

嘘だらけの世の中でも少しの真実を探そうともがいてる

それでいいよ

いつか光が射す

終わりのない旅を人は歩いているんだからずっと・・・


君は君のままでいい



何が正解で何が間違いかなんて

答えを求めるのはもう止めにしないか





不確かな自由の中で生き続ける

未来(先)はまだまだ永いよ




春夏秋冬(季節)が移り変わるように

人は 喜怒哀楽(感情)を経験し大人になる

足りないものがあって当たり前だよ

そのために僕らは出会うのだから





限りある生命に限りなきpeaceを

幼いころ描いてたシナリオとは違くとも

大それた事なんていらない

僕らの小さな この小さな手で







理不尽な格差やくだらないプライドで

世界を狭めるのはもう止めにしないか




ちっぽけな僕の中で息づいている

何かが「まだまだ」って叫ぶよ





花が 生生流転(咲きまた散る)ように

人は 離合集散(出会いと別れ)を繰り返す

泣きたいときは泣いてもいいんだよ

そのための僕らは支え合うのだから





限りある生命に限りなきpeaceを

どんな事があっても心の声に逆らわず


頭上に広がる空のように

僕らの大きな この大きな心で







何をしてんだって 一歩踏みとどまって自問自答

この繰り返しが 僕らを成長させるんだって

夢や理想や幻に心奪われてやいないかい

リアルな世界に踏み出して







限りある生命に限りなきpeaceを

どんな風が吹いても消えることのない灯を


限りある生命に限りなきpeaceを

今の僕らには何ができるかな

答えは僕らの腕の中







「なんでもないよ」と君が言うから僕は何も言えなくなるんだ。

それも一つの愛の形だとそう言えばきっと楽になるかな?


答えを求めすぎて時々僕はうそつきになってしまうんだ


きれいなガラス越しに見えた世界は意外にも汚れていて

いくら愛を叫んでも浄化出来ない

例えこの命が尽き果てても構わないくらいの愛ならば

いっそ君の いっそ君のその手で

壊して欲しいと願う


数百億年前から紡いだ奇跡を信じられなくなりそうだ


曇ったフィルター越しに見えた君はまるで別人のようで

とても運命の様には感じない

例え神さん掌の上でころころこねくり回されたとしても

いっその君のいっそ人のその愛で包んでしまえばいいんだよ


きれいなガラス越しに見えた世界は意外にも汚れていて

いくら愛を叫んでも浄化出来ない

例えこの命が尽き果てても構わないくらいの愛ならば

いっそ僕の いっそ君のその手で

壊してしまえばいいんだよ



「なんでもないよ」と僕が言うから君はへそを曲げてしまうんだ。

それも一つの愛の形だとまた神さんが笑ってら・・・

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