何も見えない 何も聞こえない
この闇の中でどうすりゃあなたを見つけられるの?
オシエテ・・・
いつからこんな弱くなったんだ
誰かがいないと落ち着かないなんてことなかったのに
今じゃどうだい心の奥ではヒカリを待ちわびてる
輝ける救いのヒカリを
Ohマリア 罪深き民を救いたまえ
Ohマリア この祈りはどこへ届くのか
願ってるだけじゃ叶わないのはわかってる
何が見える? 何が聞こえるの?
あなたの場所から見えるすべての世界を
オシエテ
あの日 あの時 あの場所で あなたと出会った
あったかい心を手に入れた気がした
同時に闇に包まれた
その闇はヒカリを飲み込むほど巨大で
Ohマリア 罪深き民を救いたまえ
Ohマリア この祈りはどこへ届くのか
目に見えるモノだけが全てじゃないのもわかって
この闇の中でどうすりゃあなたを見つけられるの?
オシエテ・・・
いつからこんな弱くなったんだ
誰かがいないと落ち着かないなんてことなかったのに
今じゃどうだい心の奥ではヒカリを待ちわびてる
輝ける救いのヒカリを
Ohマリア 罪深き民を救いたまえ
Ohマリア この祈りはどこへ届くのか
願ってるだけじゃ叶わないのはわかってる
何が見える? 何が聞こえるの?
あなたの場所から見えるすべての世界を
オシエテ
あの日 あの時 あの場所で あなたと出会った
あったかい心を手に入れた気がした
同時に闇に包まれた
その闇はヒカリを飲み込むほど巨大で
Ohマリア 罪深き民を救いたまえ
Ohマリア この祈りはどこへ届くのか
目に見えるモノだけが全てじゃないのもわかって
どこにでもいるよな平凡な僕にも
大切に思ってる人くらいいるんだ
人より少しだけ不器用で人より少し伝えるのが下手だけど
「好きだよ」
わざと遠回りした帰り道
何も言わない事がOKサインだとしても君の手を握れないでいる
そんな気持ちを汲むかのように
君の手が僕の手を包む
当たり前だと思ってた日なんてこれっぽっちも無いよ
君が横にいるそれだけで僕はうれしいんだ
悲しい夜も君の声聞ければそれだけで眠れるんだよ
あ〜また会いたくなるだろう
現実を受け入れられない僕がいる
何もいわずに小さく震える背中をただ見てる事しか出来ずに
目の前で眠る僕の手を君の手がそっと包む・・・
君とすごした時間だけこの世界に色がつく
シンプルな気持ち伝える事はもうできないけど
楽しい日々を思い出せばどこにでも君がいるんだよ
あ〜また会いたくなるだろう
このまま起きなければきっと楽になれるなんて
君に「ばか」って言われそう
だけど風の噂便りに君の耳に届く時
僕の事少しは思い出すかな・・・
空から見守る僕が君の天使になれる時
僕はきっと伝えるんだ
スキダヨ・・・
あの時言えなかった
スキダヨ・・・
大切に思ってる人くらいいるんだ
人より少しだけ不器用で人より少し伝えるのが下手だけど
「好きだよ」
わざと遠回りした帰り道
何も言わない事がOKサインだとしても君の手を握れないでいる
そんな気持ちを汲むかのように
君の手が僕の手を包む
当たり前だと思ってた日なんてこれっぽっちも無いよ
君が横にいるそれだけで僕はうれしいんだ
悲しい夜も君の声聞ければそれだけで眠れるんだよ
あ〜また会いたくなるだろう
現実を受け入れられない僕がいる
何もいわずに小さく震える背中をただ見てる事しか出来ずに
目の前で眠る僕の手を君の手がそっと包む・・・
君とすごした時間だけこの世界に色がつく
シンプルな気持ち伝える事はもうできないけど
楽しい日々を思い出せばどこにでも君がいるんだよ
あ〜また会いたくなるだろう
このまま起きなければきっと楽になれるなんて
君に「ばか」って言われそう
だけど風の噂便りに君の耳に届く時
僕の事少しは思い出すかな・・・
空から見守る僕が君の天使になれる時
僕はきっと伝えるんだ
スキダヨ・・・
あの時言えなかった
スキダヨ・・・
空から舞い降りた天使 儚く寂しく消えてった
数えきれない運命をその目でその手で感じたの?
手のぬくもりが消えてしまう
淡い初恋のように
あたたくて やさしい
幸せを探すの・・・
降り積もる雪はやがて誰かに踏まれて溶けていく
僕もまた同じ様に君への熱い想いが
溶けたらいいのに・・・
消える事のない降り積もる想いを
君に・・・・
どこから舞い降りた天使 儚く寂しく消えてった
二人を繋ぐ赤い糸 心でこの手で感じてた
空に消えていく白い息
二人で入れたポケット
舞い落ちる雪 誰もいない道
ぬくもりを探すの
恋焦がれて 待ちわびる
降り行く雪は涙隠す
ひらりひらり花のように ほろりほろり頬伝う
恋の終わり告げる
溶けゆく雪は春に咲くあなたを
待つの・・・・
見えなくなってしまった。
目を閉じればそこにいつもあなたがいたのに
いつから消えてしまった
苦しまなくていいよ。空から僕に天使が舞い降りたんだ
もういいよ。見上げてごらん?
無限の天使が降り注ぐ。
時には泣いたっていいよ。その涙がいつか
きれいな春を呼ぶから
降り注ぐ雪はやがて明日には溶けてしまうでしょう。
それでも冬が来るたび誰かの上にそっと天使が降り注ぐ
消える事のない空からの贈り物を
君に・・・・
数えきれない運命をその目でその手で感じたの?
手のぬくもりが消えてしまう
淡い初恋のように
あたたくて やさしい
幸せを探すの・・・
降り積もる雪はやがて誰かに踏まれて溶けていく
僕もまた同じ様に君への熱い想いが
溶けたらいいのに・・・
消える事のない降り積もる想いを
君に・・・・
どこから舞い降りた天使 儚く寂しく消えてった
二人を繋ぐ赤い糸 心でこの手で感じてた
空に消えていく白い息
二人で入れたポケット
舞い落ちる雪 誰もいない道
ぬくもりを探すの
恋焦がれて 待ちわびる
降り行く雪は涙隠す
ひらりひらり花のように ほろりほろり頬伝う
恋の終わり告げる
溶けゆく雪は春に咲くあなたを
待つの・・・・
見えなくなってしまった。
目を閉じればそこにいつもあなたがいたのに
いつから消えてしまった
苦しまなくていいよ。空から僕に天使が舞い降りたんだ
もういいよ。見上げてごらん?
無限の天使が降り注ぐ。
時には泣いたっていいよ。その涙がいつか
きれいな春を呼ぶから
降り注ぐ雪はやがて明日には溶けてしまうでしょう。
それでも冬が来るたび誰かの上にそっと天使が降り注ぐ
消える事のない空からの贈り物を
君に・・・・
限りなくクロに近い色 世辞にもきれいと言えない色
どうしようもないほどに心が悲鳴をあげてんだ
気付いてあげないと 僕が僕で無くなるほど
ギリギリの攻防が毎日繰り返されている
負の連鎖を断ち切らないと
あふれ出しそうな負け犬根性
どうしたらいい?
どうしたらいい?
ほらまた負けそうだ
繰り返す日々は僕の事を
振り返りもせず置いていく
ばったばったなぎ倒す勇者のように
僕はなれない
結局僕は黒に近い色 自分にすら勝てない未熟者
愛だとか夢だとかそもそも縁遠い人生だ
2歩進んで3歩下がる
進まぬ方が身のためだけど
心のどこかで
小さな勇者
ほらまた始まった
心を染める黒い悪の魔王が
今日もまた僕を染めていく
ちょっと待った昨日の僕とは違う
僕になりたい
さらわれたか弱き姫?
失った伝説の剣?
そうじゃない
なくしてしまった
立ち向かう為のほんの小さな勇気
失った心を取り戻せ
未来は希望に満ちている
そうだ?きっと勇者になれるんだ
僕はなれない?
僕はなりたい〜〜
どうしようもないほどに心が悲鳴をあげてんだ
気付いてあげないと 僕が僕で無くなるほど
ギリギリの攻防が毎日繰り返されている
負の連鎖を断ち切らないと
あふれ出しそうな負け犬根性
どうしたらいい?
どうしたらいい?
ほらまた負けそうだ
繰り返す日々は僕の事を
振り返りもせず置いていく
ばったばったなぎ倒す勇者のように
僕はなれない
結局僕は黒に近い色 自分にすら勝てない未熟者
愛だとか夢だとかそもそも縁遠い人生だ
2歩進んで3歩下がる
進まぬ方が身のためだけど
心のどこかで
小さな勇者
ほらまた始まった
心を染める黒い悪の魔王が
今日もまた僕を染めていく
ちょっと待った昨日の僕とは違う
僕になりたい
さらわれたか弱き姫?
失った伝説の剣?
そうじゃない
なくしてしまった
立ち向かう為のほんの小さな勇気
失った心を取り戻せ
未来は希望に満ちている
そうだ?きっと勇者になれるんだ
僕はなれない?
僕はなりたい〜〜
悲しみを越えて僕は今ここに立っている
見えないフリをしながら今ここに立っている
見渡せば老婆に席を譲る少年
見渡せば道につばを吐く中年
君もいつか世間の荒波にもまれて
そんな姿にかわってしまうのかな?
誰だってみんな誰かの子供
それならなぜ人間はなぜ傷つけあうの?
誰だって誰かの親になって
平和とは何?命とは何かを教えるの。
それを矛盾とは言わないの?
見渡せば新聞をにぎわす誰かの死亡記事
見渡せば芸人で盛り上がるTVショー
君もいつか世間の犠牲者と変わり
夢持たぬ旅人になるのかな?
誰だってみんな誰かの子供
それならなぜあなたはなぜ誰かを欺くの?
誰だって誰かと家庭を持ち
幸せとはなに?愛とはなにかを知りえるの。
作り笑顔のまま教えるの。
産まれて27年経って答えなんて分からない
今更真実を知る事が怖い気もする
それでも子供が大人を傷付け、大人が子供に手をかける
それがおかしいことくらい
分かるでしょ?
分かっているんだ。
誰だってみんな誰かの子供
それならなぜあなたはなぜ誰かを殺めるの?
誰だって伝える言葉を命を持って
平等にこの世に生まれてきたんだから
誰だってみんな誰かの子供
それならなぜあなたはなぜ誰かを欺くの?
誰だって誰かと家庭を持ち
幸せとは何?愛とは何かをしりえるの?
しったかぶりをして教えるの??
見えないフリをしながら今ここに立っている
見渡せば老婆に席を譲る少年
見渡せば道につばを吐く中年
君もいつか世間の荒波にもまれて
そんな姿にかわってしまうのかな?
誰だってみんな誰かの子供
それならなぜ人間はなぜ傷つけあうの?
誰だって誰かの親になって
平和とは何?命とは何かを教えるの。
それを矛盾とは言わないの?
見渡せば新聞をにぎわす誰かの死亡記事
見渡せば芸人で盛り上がるTVショー
君もいつか世間の犠牲者と変わり
夢持たぬ旅人になるのかな?
誰だってみんな誰かの子供
それならなぜあなたはなぜ誰かを欺くの?
誰だって誰かと家庭を持ち
幸せとはなに?愛とはなにかを知りえるの。
作り笑顔のまま教えるの。
産まれて27年経って答えなんて分からない
今更真実を知る事が怖い気もする
それでも子供が大人を傷付け、大人が子供に手をかける
それがおかしいことくらい
分かるでしょ?
分かっているんだ。
誰だってみんな誰かの子供
それならなぜあなたはなぜ誰かを殺めるの?
誰だって伝える言葉を命を持って
平等にこの世に生まれてきたんだから
誰だってみんな誰かの子供
それならなぜあなたはなぜ誰かを欺くの?
誰だって誰かと家庭を持ち
幸せとは何?愛とは何かをしりえるの?
しったかぶりをして教えるの??





