ひびきの歌詞ブログ

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Category : 2003年以前に作曲

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友達とけんかしちゃだめとは言わないけど大切にしてあげて欲しい


恋人とけんかしちゃだめとは言わないけど大切にしてあげて欲しい


だってその人はあなたにとって大切な人でかけがえのない思い出くれる人


かけがえのない思い出くれる人


親や兄弟とけんかしちゃだめとは言わないけど大切にしてあげて欲しい


今までたくさんの迷惑をかけてきた分これからは孝行していこう


それぞれの人と様々な思い出があって


一つ一つが大切であるはずなんだから


ひとりひとりがあなたにとって大切な人でこれからも付き合っていく人


それぞれの人と様々な思い出があって


一つ一つが大切であるはずなんだから


ひとりひとりがあなたにとって大切な人でこれからも付き合っていく人


ララルララ~ ララルララ~


恋人とけんかしちゃだめとは言わないけど大切にしてあげて欲しい

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僕の横をすり抜ける風 

夏の終わりを知らせるように

見上げた空は満面の星 

空に浮かぶ宝石のように


街の木々も赤く顔を染め一瞬の瞬きと共に

様々な姿を見せてくれる 

それはまるで人生のように


はしゃいだ夏の夜に サヨナラさえも告げられず

僕達の夏は静かに終わっていく・・・


穏やかなヒカリに照らされ悲しみを笑顔に変えて

広がる大地を踏みしめてまた一つ思いで積み上げる

遠い場所へ消えていく 夏の日を追いながら・・・・


秋のささやかな風の音が 僕にゆっくり響き

葉っぱをなくした木々の姿に僕の姿を重ねてみる


どんなにつらい時でも何かうまくいかなくても

大きな大きな手の中で包んでくれる・・


姿を変えた季節の中で新しい自分を探してる

もしも自分を見つけられたら僕も何か変われるのかな

新しい自分を見つけるために 秋と共に新しい1歩を

穏やかなヒカリに照らされ悲しみを笑顔に変えて

広がる大地を踏みしめてまた一つ思いで積み上げる

遠い場所へ消えていく 夏の日を追いながら・・・・

君を想う気持ちが強くなるたび  裏切られるのが怖くなる

裏切られる事を重ねるたび  好きの気持ちが大きくなる


これから先に何が起こってもついて行くって言ってくれた

その言葉の大きさに君への不安だけが残る

思い出のあの場所で  もう一度逢えたらいいのに・・・・


君と出会ってからもう何回目の冬を迎えるのかな?

出会った頃の僕らを覚えてるかな?

あふれ出した大切な何かを言え出せずに・・・・

1人で泣いた冬の夜


たった一度だけの過ちの為に傷付く言葉を君に言い続け

君を失う孤独におびえ自分の過ちを認められない

今更君に謝ったとしても昨日の夜は二度と来ないから

例え素直になってももう君の笑顔は見れないから。

思い出のあの場所で  もう一度逢えたらいいのに・・・・


もしも今神様が僕の願いを叶えてくれるのなら

今すぐ君の元に飛んで行きたい

初めて君がいない夜を迎えるんだね。

孤独な夜におびえながら

君と出会ってからもう何回目の冬を迎えるのかな?

出会った頃の僕らを覚えてるかな?

あふれ出した大切な何かを言え出せずに・・・・

1人で泣いた冬の夜

一言だけ

君に伝えたい

心をこめて・・・・・

「ごめんね」
君と見た青空は雲一つない澄んだ空

どこまでも見えそうな影一つない空だった

君が笑った顔が太陽に照らされ輝いてて
太陽が沈んじゃうなんて考えられなかった

あの頃のお天気はいつも青空だった気がする
でも気まぐれなお天気は絶対雨を降らせてしまう
僕らの思い出の後に
僕らの思い出の中に


いつからか太陽は雲の間に隠れてしまい

今までの青空が幻のように消えてった

君が泣いた顔がどんより雲の形になって
雨を降らせ僕の横をずっとついてくる

君に言っちゃった言葉の意味を雨に打たれて考えてる
まだしばらく太陽は雲から顔をださなそうだね
君とケンカしてる間は 
僕が後悔してる間は


振り返った君の顔が
いつもより大きな花を咲かせたら
僕は誰にも負けないくらい大きな声で
君の名を呼ぶよ


あの頃のお天気はいつも青空だった気がする
でも気まぐれなお天気は絶対雨を降らせてしまう
僕らの思い出の後に
僕らの思い出の中に
いつだってどこでだって君が 笑ってくれたから
悲しくても辛くても僕は 笑っていられたよ

明日だって未来だって君が 笑ってくれるなら
僕はどんな思いをしても 笑っていられるよ

君がいなきゃだめなんだ 君の笑顔が必要なんで
僕らが悲しく辛い時 それが力へと変わる

いつも そばにいて欲しい
ありったけの 笑顔見せて
君が 悲しくつらいときは
僕が笑ってあげるから


寂しいとき辛い時君が 笑ってくれたか
辛いことも嫌なことも君と 乗り越えられたよ

青い空澄んだ空気君と ずっと分かち合えたらいいな
その笑顔のそばに ずっといられたらいいな

君がいなきゃだめなんだ 君の笑顔が必要なんだ
僕に力をくれる それが君の笑顔だから

いつも そばにいて欲しい
ありったけの 笑顔見せて
君が 悲しくつらいときは
僕が笑って あげるから


いつも 笑っていてほしい
いつまでも 僕の横で
あったかい 笑顔ふりまいて
僕に幸せを下さい

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