ひびきの歌詞ブログ

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Category : 2004年作曲

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いつもと同じ帰り道 だけど今日は違ってて

理由はただ一つ君と 話できたから

いつも繰り返される毎日 それでいいと決め付けて

理由は唯一つ 伝えられないこの思い

もっと幸せになりたくて 辛いことだらけの日々はもう嫌で

だけど だから 幸せ感じるんだよ 

抱えきれないほどの幸せを

※人は出会いと別れ繰り返し涙する

流れた涙は乾いた心に染み渡り

曇った心に虹を架けるだろう


あの日見上げたあの空は 青く澄んだ水色で

僕の心を癒す風の音が聞こえて

僕の心もあの空のように 青く澄んでいたのなら

どんな小さな出来事も 幸せに変えていただろう

君が幸せを探すなら なかなか見つからないというのなら

忘れた頃に 目の前に転がっているよ

踏まないように足元を見つめて

生きてる限り出会いは尽きる頃なく巡り行く

その度僕らはたくさんの宝物手に入れて

ずっと大切にしていくのだろう


※人は出会いと別れ繰り返し涙する

流れた涙は乾いた心に染み渡り

曇った心に虹を架けるだろう

また僕らを少し成長させるだろう

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はじめてみたその瞬間僕の心は張り裂けそうで

自分を見失うっていう気持ちを始めて知りました

コンビニに向かう星が光る夜に

君を始めて知りました

※初恋ってこんな気持ちなんだなと

頭ん中真っ白なまま夜の道を走った
 
今日という日を生涯忘れないだろう

僕の心臓の音は高鳴ったままだ


コンビニの前を通るたびに僕は辺りを見回している

でも今日は星が雲に隠れていて見えない

もしかしたら2度と会うことが出来ないかも

声かけときゃよかった

初恋ってこんなにも苦しいもんだなと

目をつぶっても君の顔があふれ出てくる

今度こそ勇気を出して話しかけよう

僕の心臓の音は高鳴ったままだ


意気揚々と僕はコンビニの前に立ち

今か今かと君を待つ

そしたらコンビニから男と出てくる

君の姿がそこにはあったんだ


※初恋ってこんな気持ちなんだなと

頭ん中真っ白なまま夜の道を走った
 
今日という日を生涯忘れないだろう

僕の心臓の音は高鳴ったままだ


こんなとこにいるはずの無い今も君を探している

そんなこんなで僕の恋が今終わりを告げている
朝目が覚めて 僕は考えた
何が起こるかなって 今日が始まる

布団ら起きて 目を擦りながら
鏡の前に立ち 映る自分見つめる

あ~は~はん なんて顔してるんだい
い~ひ~ひん 歯を磨いたら 今日も一日がんばろう

そうだ今日は何をしてみよう
何が起こるかな なんて分からないけれど
今もどっかで何かが待っている
やることだらけさ 寝る暇惜しいね
とりあえず走れ


鳥が鳴いている 犬も鳴いている
僕も泣いている ただあくびしただけ

布団をたたんで 外着に着替えて
また鏡の前に立ち ちょっとカッコつけてみる

う~ふ~ふん 笑顔作りも抜かりなく
え~へ~へん 今から行くぞ そんな今日こそ何かある

そうだ今日は何をしてやろう
何が起こるかは わからないけれど
今もどっかで何かが輝いている
つかみに行こうぜ 寝る暇惜しんで
とりあえず走れ


お~~!


そうだ今日は何をしてみよう
何が起こるかな なんて分からないけれど
今もどっかで何かが待っている
やることだらけさ 寝る暇惜しいね
とりあえず走れ
あなたはいつもいてくれた 見えなくなるまでいてくれた
どんな時間でもいつまでも
振り返ればいつもいてくれた手を振りながらいてくれた
どんな季節(トキ)でもいつまでも

嬉しくて それが嬉しくて
でも寂しくて 離れていくのが寂しくて

今でもあなたが手を振ってくれた
真実を僕は幸せに感じている
今でもあなたが手を振ってくれた姿が目蓋に焼きている
ポッとランプが付くように僕の心に火を灯す

あなたはいつも横にいた 笑顔で僕の横にいた
僕が辛いとき何も言わずに
手を振りながら横にいた 大きく温かいあなたの手
伝わってくるよ あなたの愛が

嬉しくて それが嬉しくて
でも寂しくて 離れていくのが寂しくて

今でもあなたが手を振ってくれた
真実を僕は幸せに感じている
今でもあなたが手を振ってくれた姿が目蓋に焼きている
ポッとランプが付くように僕の心に火を灯す

今でもあなたが思い出でいてくれる真実を僕は幸せに感じている
いつまでも いつまでも いつまでも
あなたのこと考えてたいんだ
今でもあなたが手を振ってくれた姿が目蓋に焼きている
ポッとランプが付くように僕の心に火を灯す
やるせないため息が秋風に混じって消えた
僕はそっぽを向きながら自分をごまかしていた

夕暮れの風はいつしか秋の匂いに変わり
こんなにも自分がちっぽけだって教えてくれる

当たり前に時が過ぎ 当たり前に季節は巡る
だけど変われない自分に焦ってる

何もないところから始まって 今はがむしゃらにもがいている
種はいつか実を結びきれいな花を咲かせる
今はまだ名もない花でもそっと秋風にゆれていよう


時はいつか思い出さえもきれいに流してしまう
今頬つたう涙の意味さえも流してしまう

当たり前に夢を持ち 当たり前に悲しみを背負う
だけど成長し続けなきゃ意味がない

何もないところから始まって 今は1歩でも進んだかな
雨でも風でも草達はまっすぐたっているんだから
今はまだ弱々しい草でも今は秋風に揺れていよう


弱い心秋 風が 背中押して 遠く向いて
前を向いて歩いていこうよ


何もないところから始まって 今はがむしゃらにもがいている
種はいつか実を結びきれいな花を咲かせる
何もないところから始まって今は1歩でも進んだかな
雨でも風でも草達はまっすぐたっているんだから
1つでも自分を好きになろう 涙拭いて

今は秋風に吹かれていよう

今は秋風に吹かれていよう

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