ひびきの歌詞ブログ

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Category : 2005年作曲

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何で泣いてるの 大きな涙流して

悲しいことがあったの それとも悩みでもあるのかな

いつまで泣いてるの 一時も止むことなく

まだ心は晴れないの 君が泣いてると僕も悲しい

笑った顔が好きなんだ 僕らに光を与えてくれる

気が済むまで泣いてもいいよ いつかまた笑ってくれれば


※あ~あ~あ~ 天気予報は当てにならない

気まぐれな風と気まぐれな雲が気まぐれな君の笑顔を呼ぶのさ

あ~あ~あ~ やっと気付いてくれたかな

僕はいつでも空を見上げて君の機嫌をうかがってるんだよ

気まぐれに ね~ uh~


何で怒ってるの 木漏れ日が見たいよ

僕が何かしたのかな もう何も言わずに待ってるよ

君のリズムは君だけのもの 僕らに光を与えてくれた

気が済むまで泣いてもいいよ それでも僕は笑って見せるよ


※あ~あ~あ~ 天気予報は当てにならない

気まぐれな風と気まぐれな雲が気まぐれな君の笑顔を呼ぶのさ

あ~あ~あ~ やっと気付いてくれたかな

僕はいつでも空を見上げて君の機嫌をうかがってるんだよ


※あ~あ~あ~ 天気予報は当てにならない

気まぐれな風と気まぐれな雲が気まぐれな君の笑顔を呼ぶのさ

あ~あ~あ~ やっと気付いてくれたかな

僕はいつでも空を見上げて君の機嫌をうかがってるんだよ

気まぐれに ね~ uh~

気まぐれに 
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いつも通り何も変わらない あなたの声あなたのしゃべり方
もう忘れかけてたのに

再会は突然前触れもなく 風のようにあなたは現れた
Ah~ 時が止まる

私の中の思いよ待って 先走ることなどしないで
目の前のあなたに素直な自分でいたい
なんで なんで 声が出ない
ただ「ひさしぶりね」って言えればいいのに

あなたの声を聞いていたい near you beside you
鼓動を感じるくらい
あなたの胸に飛び込みたい
今はまだ いつかきっと
あなたに・・・・


思った通りうまくいかない 私の声私の頭の中
もううなずくことしか出来ない

うれしいはずの会話の中 なぜだか思うように言葉が出ない
Ah~ 思考が止まる

今だけでいいほんのちょっと 一握りだけでいい
勇気という名の言の葉私にください
誰か 誰か 背中を押して
「もうちょっとだけいて」って言えればいいのに

あなたの名前を叫びたい any time all the
時を感じるくらい
あなたの夢に触れていたい
私の耳と 目と 鼻と全てであなたを
あなたを感じてたい
いつも何気なく語り合ってたね
こんな小さな夢から こんな大きな夢まで

コーヒー片手に語り明かしたね
12時のベルが鳴っても 僕らはこのまま

等身大の自分さらけ出して
かけがえのない時の中で積み重ね
飾らない自分さらけ出して
怒ったり 笑ったり 泣いたり 分かち合って

海はどこまでも・・・やがて海は空へと変わり
二つ目の太陽が昇る頃 空は青から赤へと変わる
時は流れ行くけど 僕らの時間も同じように流れ
「いつまでも、いつまでも」って願ってる


互いに傷付けあっても 貶しあっても
最後には微笑み合えるそんな二人で

時に離れ離れになるそんなときでも
いつでも微笑み合える心の中で

空はどこまでも… やがて空は海へと変わり
二つ目の太陽が昇る頃 海は青から赤へと変わる
海はどこまでも… 僕らの歌風の音に変えて
二つ目の太陽が昇る頃 伸びた二人の影はひとつになる
時は流れ行くけど 僕らの時間も同じように流れ
「いつまでも、いつまでも」って願ってる

「いつまでも、いつまでも」って願ってる


今も何気なく語る合ってるよ
こんな小さな夢から こんな大きな夢まで
何年ぶりだろう 
あの日のきれいな想い出は消えてないよ

何も変わらぬ君 
あの日のきれいな思い出がよみがえる

止まったままの二人の時間 
今動き出した二人の空間
もう一度あの日のように笑って。。

あてもなくただ一人帰り道を歩いてる
何も目に入らず何も考えられず
ただ一つ分かっていることは
「君のことが好き」 それだけ


いつからだろう 
こんなにも心がカラカラになっていたのは

忘れないよ 
今もこうして心に君がいること

動き出した二人の時間 今ゆっくりと溶け出す瞬間
もう一度心に水をください

誰一人いない道を振り返らず歩いてる
思い出すののはただ一人君の事
今までもこれからも心の糧になるだろう
「君のそばにいたい」 その気持ちが


ただひたすらに君を思った
ただひたすらに君を愛した
ただそれだけだったんだ


あてもなくただ一人帰り道を歩いてる
何も目に入らず何も考えられず
ただ一つ分かっていることは
「君のことが好き」 それだけ


誰一人いない道を振り返らず歩いてる
思い出すののはただ一人君の事
今までもこれからも心の糧になるだろう
「君のそばにいたい」 その気持ちが

「君のことが好き」 それだけ
別れ話を僕は遮る
胸にこみ上げる痛みに耐え切れなくて

たまに見せる悲しそうな笑顔
今更気付いても遅いのに

胸が痛いよ 痛いよってノックする
誰か分かって 分かってって涙が出る
悲しい思いはもう嫌だ

泣いて 泣いて 涙の奥に僕を見たんだ
泣いて 泣いて 悲しみ奥に君を見たんだ


時が過ぎて忘れてしまうだろう
君のこともきれいな思い出さえも

だけど今は忘れる自信が無いから
寝る時くらい君の夢を見させて

朝も 夜も 君の夢で目が覚めて
夢の中の 君の言動で 傷ついて
悲しい夢よ もう目覚めて

泣いて 泣いて 涙の奥に僕を見たんだ
泣いて 泣いて 悲しみ奥に君を見たんだ


泣いて 泣いて 悲しい夢にだけ出てくる
君が 君が 思い出に消えてしまわないように

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