ひびきの歌詞ブログ

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Category : 2006年作曲

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何をどうしたらいいの この胸の高鳴りを
いったいどこへ向かうの 君の事好きって気付いてる

君は誰を見てるの そんな事が問題なんじゃない
僕が君を見てる その方が僕にとって大問題

友達以上恋人未満の関係は
僕の気持ち 曖昧にさせるの
でもやっと気付いたんだ本当の気持ち
僕の気持ち

あふれ出した思い 君への思い
書き出してはまた消した
うつろな心は いつも言葉でごまかした
きれいじゃない 美しくもない
ただ君が好きって
そんな単純な恋の話


いつもとらわれてる 悲しい恋の結末に
ドラマのような恋 心から恋焦がれてる

100%未満の恋にはいつも
近づかずに 臆病になってたんだ
でもやっと気付いたんだ本当の気持ち
僕の恋

わきあがる思い 熱い思い
恋焦がれてまた消した
戸惑う心は いつも言葉でごまかした
それでもいい その思いだけで
ただ君が好きって
僕の思いはため息に変わる


あきらめるしかないの?
飲み込むしかないの??
夢物語
浮かべてはまた消える
どうしたらいいの


掻き立てる思い 湧き上がる思い
もうこらえられそうにないや
僕の瞳 君を見てる
それだけじゃだめなの

あふれ出した思い 君への思い
書き出してはまた消した
うつろな心は いつも言葉でごまかした
きれいじゃない 美しくもない
ただ君が好きって
そんな単純な恋の話

そんな僕は意気地なし
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生きてる意味が分からなくて春の風に想いをよせた
なぜ生まれてきたのかなんてきっと何か使命があるはずなんだ

僕が僕であることに理由なんて無い

胸がざわめいてる 
心が今しかないって叫ぶ
誰かの読んでる声が頭の中でこだまする


僕らは何かを求めるたび一つづつ何かを失ってゆくんだ
それが正しいことかなんてきっと誰にも分かりはしないんだ

僕が僕であるために守らなきゃいけないものがある

胸が苦しんでる 
心が痛い痛い痛いって叫ぶ
僕らはこの世の中にいったい何を求めてるんだろう??


僕は翼のとれた青い鳥
だけど誰よりも飛びたいって願ってるんだ
もがきながらも・・・
苦しみながらも・・・


胸がざわめいてる 
心が今しかないって叫ぶ
誰かの読んでる声が頭の中でこだまする
胸が苦しんでる 
心が痛い痛い痛いって叫ぶ
僕らはこの世の中にいったい何を求めてるんだろう??

何を求めてるんだろう。
どのくらい望んでいただろう今この時を
二人の愛の誓い 
頭に思い描いてた

重なり合うことの無い二つの道が
今結ばれ重なり合い 
光に満ちている

時に傷付き 傷付け合うこともあるだろう
そりゃお互い一人の人だもの
言いたい事いえば言えばいいさ
それでも二人で 二人で 乗り越えていこうよ
そんな姿 僕らは見ていたい

(おめでとう)二人はひとつになって 二つは無限になって
夢を描いて ずっと ずっと ずっと
一人でも出来るよ 一人でも出来るさ
でも二人なら もっと もっと もっと


輝いて見えるよ 二人の姿
「僕もいつか」なんて 勝手に思い描いてた

夢は一つ一つ 叶えてはまた増え
そりゃ夢見る 僕ら人だもの
望みなんていくらでもあるさ
だけど時は過ぎ それでも笑い合える日々を
そんな姿 僕らは望んでる

(おめでとう)二人はひとつになって 二つは無限になって
夢を描いて ずっと ずっと ずっと
一人でも出来るよ 一人でも出来るさ
でも二人なら もっと もっと もっと


おめでとう
君の前では強がって帰り道ちょっと後悔してる
会えない日はさ
君を想っただけでにやけちゃうのに

君の前では男らしくって一人ちょっとがんばってる
君とけんかなんかした日はさ
一人泣いちゃう夜もあるのに

君がいるから出来ること
君のために出来ること
君の存在がパワーをくれる
僕が君に出来ること
僕が君に出会ったこと
君の存在が生きてる証


心で泣いて顔で笑ってこれが男だって信じてた
でも君の前で初めて伝っていくのは笑顔の涙

素直に「ごめん」ていえたらさ
きっと違ってたんだろう
握りっぱなしの拳が赤くなってジンジン

君がいるから出来たこと 
君とだから出来たこと
君の存在がパワーをくれた
僕が君に出来たこと 
僕が君にもらったもの
心に残る思い出の証


この世にたらればなんてそんなもの無いけれど
「あの時こうしてれば」なんて現実逃避
時間よ止まれ 全ての時よ止まれ
君とずっといれたらなんてそんな現実もういい


僕が僕に出来ること 
僕が今出来ること
前を向いて進むこと
僕は今を生きるんだ 
君と同じ時を生きるんだ
それが僕の生きてる証
あなたの手から伝わるぬくもり
優しさ全て 風が運んでくれた
忘れかけてたあなたとの記憶
全てが鮮明に蘇る

いつかの月明かりの夜
全てがあなたに1本の光を照らしてた

いつだってあなたは私にやさしくて
それにいつも甘えてたんだ
いつだってあなたは優しく叱ってくれた
その全てが温かかった


やさしくて 大きくて
やさしくて あたたかい
あなたのぬくもり

いつだってあなたは私にやさしくて
それにいつも甘えてたんだ
いつだってあなたは優しく叱ってくれた
その全てが温かかった


月が照らす道で私は泣いていた
自分を忘れるくらい泣いてたんだ
好きっていう言葉の重さを感じたとき
月はやさしくほほえんでいた


やさしくて 大きくて
やさしくて あたたかい
あなたのぬくもり

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