ひびきの歌詞ブログ

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君が持っている未来の地図は僕がずっと前に描いてたもの

未来の地図のパズルを作ろう

一つ一つあてはめながら


まだ見えない場所に君のピース置いて繋げるよ


僕のパズル君のパズル完成する事のない

足りないピースくるさピースみんな笑えば

僕のパズル君のピース埋め込んで離さない

合わないピースけれどピースどこかで繋がるさ


僕の中にある君のパズル

少しずつ大きくしていくから

一欠けらも剥がれ落ちないように

ノリか何かでおさめておくから


僕のパズル君のパズル完成する事のない

足りないピースくるさピースみんな笑えば

僕のパズル君のピース埋め込んで離さない

合わないピースけれどピースどこかで繋がるさ



1日終わるたび増えるパズル

君と僕とはどっちがでかいかな

誰よりも大きい君のパズル


僕のパズル君のパズル完成する事のない

足りないピースくるさピースみんな笑えば

僕のパズル君のピース埋め込んで離さない

合わないピースけれどピースどこかで繋がるさ

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夕暮れの空に光る一番星を見つけた

同じ空をどこかで見てるんでしょう

携帯だけでつながる二人にはもううんざりで

君の笑い声も今じゃ聞こえない

今頃になって本当に大切なものに気がついた

※君のために出来ること今は何にも無いけれど

君の手をにぎる日が来たらその時は

力いっぱい抱きしめて素直に伝えるよ

君が好きだよ


寒空の下二人で見た一番星は

今はもう見ることも出来ずはぐれてしまう

無邪気に笑い転げてたあの頃は程遠く

君の笑い声も今は聞こえない

悲しい笑顔僕が幸せに変えてあげるよ

※君のために出来ること今は何にも無いけれど

君の手をにぎる日が来たらその時は

力いっぱい抱きしめて素直に伝えるよ

君が好きだよ


君のために出来ること今は何にも無いけれど

君の手をにぎる日が来たらその時は

力いっぱい抱きしめて素直に伝えるよ

今はただの友達でも何でもいいさでもきっと

君の手をにぎり締めながら

見に行こう君の大好きだった

一番星を・・・
泣いてもいいからさ
笑ってもいいからさ

季節はうつろい 時に人を傷つけたり悲しませたりする
その度に僕ら自分を見失ったりマイナス思考で

君の思い救うことが出来るなら
僕が全て君の罪も夢も感情
何もかも包み込むよ

泣いてもいいからさ
笑っていいからさ
過去の面影を引きずりながら
それでも前向いて進んでいく

人は思い出を辛くも良くもいつだって糧に生きていくんだ
自分の弱さに泣いたり時に負けたり流されていくんだ

そうだろう??
人は涙の数だけやさしさを知り
君は君でいられるんだ
僕は僕でいられるんだ
だから大粒の涙を流してごらん

泣いてもいいからさ
笑っていいからさ
どんな困難も笑い飛ばし躓きながら生きていこうよ

繋いだ手と手をけっして話さぬようにまだ見ぬ未来の途中で
どんなに泣いても孤独感じても
あなたは一人じゃない

泣いてもいいからさ
笑っていいからさ
描いた夢を掴める様に
自分自身に打ち勝てるように
泣いてもいいからさ
休んでもいいからさ
一緒に歩いていこう
悲しみの向こうに笑いながら。。。
Ah 頬を撫でる夜の風に吹かれながら
Oh Brother 「ボクはまだ平気だ」と嘘つく

途切れた会話埋める 術など持ち合わせていない
僕はただ先人たちが描いてきた星の軌跡なぞり

「キミなんだ!」
使い古されたそんな言葉も言えなくて
別れのその瞬間でさえ・・・ah


Ah 流れる日々に錆付いた歯車
Oh Brother 肝心なときには動かない

会いたい気持ちだけで 眠れぬ夜を過ごしてた
いつからか「感じるモノ」「求めるモノ」さえも食い違っていた

ここなんだ!
胸を張ってボクがボクでいられる 場所なんだ
戻れないから

楽しむことを 押し付けてた
窮屈そうに 笑う君を抱きしめた


「キミなんだ!」
いつか誰かに言える日が来るだろうか
別れのその瞬間でさえ キミは笑ってた
今日も朝起きてフライパンにタマゴ二つ
君は言うのさ
「焼き方は少しだけ半熟に」って偉そうに
わがままいうな

君はちょっとおこった顔して笑って
また同じセリフを

今朝はいつもより暖かいから少し早起き
君は言うのさ
後5分だけ いや 10分だけって眠そうに
目覚ましが鳴る

空が今日は少しいい天気だから僕らきのむくままに

空の星を握るときがくるまでは
きみのそばにいるよ
昼間の星空見上げては
「君のそばにずっといるよ」って考えてる

今日も朝起きてフライパンにタマゴ一つ
僕は言うのさ
「焼き方は少しだけ半熟に」ってつぶやく

君は今手の届かない遠い場所へ行ってしまった
空が今日は少しいい天気だから
僕はあてもなくその場所に

空の星を握るときがくるまではきみのそばにいるよ
昼間の星空見上げては
君のそばにずっといるよって考えてる

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