ひびきの歌詞ブログ

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Date : 2007年12月

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ドラマはついに幕を開けたんだ
長い間暖めたストーリー


ただ僕は そこに座ってたんだ
何も期待してないさ 気にしてないけど そうさ

ただ君は 隣に座ってたんだ
何も期待しちゃないし 気にしてないふりが 続く

偶然だろう 君の手が僕の手に触れる
その瞬間 僕の中で 何かが 弾けたんだ

ドラマはついに幕を開けたんだ
長い間暖めていたストーリー
二人の間でトキがダンスする
その一瞬が永久に変わるおまじない
(トゥルットゥットゥールットゥー トゥトゥー)


ただ僕は君の手握ってるんだ
今は願ってるんだ 少しでもそばにいてと

ただ君は僕の手握ってないんだ
「それは意思表示なのかい?」なんて聞けないよ

偶然じゃない 君の手を僕が握っている
それだけでいい 今の僕には 全てさ それが答えさ

ドラマはついに幕を開けたんだ
長い間暖めていたストーリー
二人の間でトキがダンスする
その一瞬が永久に変わるおまじない
(トゥルットゥットゥールットゥー トゥトゥー)


今君の手をどうすればいい
そして僕の手をどうすればいい
気付かれないように
気付かないふりして
次こそ二人で 言えるかなおまじない


ドラマはついに幕を開けたんだ
長い間暖めていたストーリー
二人の間でトキがダンスする
その一瞬が永久に変わるおまじない
(トゥルットゥットゥールットゥー トゥトゥー)
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遠くで君が笑う頃
僕は町の隅で歌っていて

遠くで君が泣く頃
僕は心で泣いて歌ってる

僕らを繋いでくれるものは 頭上に広がる夜空
さあ 手を開いて君を 包み込もう

思い出すのは
思い出すのは
思い出すのは
あの夏の君の笑顔


僕らは心の一番大切な とこで繋がってる
君の 心にとどけ 愛の歌

忘れないで
忘れないよ
僕らの合言葉「がんばれ」


いつも支えてやる
いつもエール送る
僕らの 心は こんなにも近いんだ


思いよ届け
届いてくれ
君の心を支える力となれ


忘れないで
忘れないよ
僕らの合言葉「がんばれ」

君の 心にとどけ 愛の歌
通いなれた道を 後ろ向きで歩いてみる
僕らがいたはずの場所は 遠く

あの頃の僕らがそこに いるはずもないのに
声が聞こえてくるようだ(あぁ)虫の音か。

ちょっと待ってと出た言葉も聞かず時は流れていく
前に進みたい でも進めない 教えて

周りはどんどん進んでいく
「僕だけかな?」「僕だけだろう!」
未来の見える目をください
空を自由に飛べないなら
僕は 空でなく海を 目指そう


前を向いて歩いている 後ろ髪を引かれながら
何が心に引っかかる 友の姿

楽なことを求める自分 もっと前に進みたい自分
どっちが嘘で どっちが真実 教えて

「うらやましかない」って言い聞かす
「僕だけかな?」「いやみんな持ってる」
未来をつないでいく担い手
空を飛びたい僕だから
二本の腕 大きく広げ 走る


回りはどんどん進んでいく
「ぼくだけだろう?」
空を自由に飛べないなら
「空でなく海を・・・」


この道の向こうには何がある
僕だけでも 君だけでも
未来の見える目がなくても
軌跡を残して歩いていく
今は 一歩ずつ前へ 進め
夏は過ぎ空は高く 町は緋色に染まり
素敵な日々もやがて 思い出に変わって

時は流れて雲は遠く 淡い小雪のように
素敵な人もいつかは 旅立つだろう

遠く離れて 互い思いも 伝えられなくなっても
心の中で 共に奏でた 夢を歌おう

太陽が沈むから昇ってくるように別れは
いつも始まりの一部でしかないから
10月の晴れた日に空を眺めて 目をつぶったら
そこにはいつでもみんなが待ってる 君を


山影は遥か遠く 明日の光を抱いて
帰らぬときは静かに 僕の胸の奥へ

白雲は青い空に 静かに別れを告げて
新たな道を探しに 旅立つだろう

やがて恋しく 辛くなっても まっすぐ前を向いて
胸にきらめく勇気かざして 歩き出そう

太陽が沈むから昇ってくるように別れは
いつも始まりの一部でしかないから
10月の晴れた日に空を眺めて 目をつぶったら
そこにはいつでもみんなが待ってる 君を
あなたの為に流した涙
湖くらい たまっちゃうくらい

あなたの夢で目覚めた朝は
何故かほほに 涙の跡がある

寂しくなったとき 当たり前に聞いてた声が
遠く 遠く 感じてしまうのは なんでだろう

いつも いつも あなたがいた
僕の横に いつまでも 笑顔で
永久に 永久に 心の奥底に
あなたを刻み続けよう


最後の電話の内容なんて
もうとっくに 忘れちゃったけど

「さよなら」の言葉だけ
今も胸の奥に響いてる

やりきれない時 いつも支えてくれた声が
今は 誰かの 為の声に なってるのかなぁ

いつも いつも あなたはいる
いつも 僕の 心の奥底に
つらいときは あなたと見た
風景を見て 泣きつかれて眠ろう


いつも いつも あなたがいた
僕の横に いつまでも 笑顔で
永久に 永久に 心の奥底に
あなたを刻み続けよう
あなたを刻み・・・
どれだけ願えば想いは届くの?
だってこんなに神様に願ったのに

どれだけ星に願えば明日は見えるの?
だってこんなに空を仰ぐのに星すら見えない

いっそ雨でも降ってくれれば
僕の思いも流してくれるのかな?
ただどんな壁でも あなたの姿は
見えない 消えない 見えない


会いたくて 会いたくて あなたに会いたくて
ただ ひたすらに あなたを想った(願った)
求めて 求め続けた あなたのぬくもり
ただ手に残ってるのは あなたのメモリー


僕は明日を知るのが怖くて
現実から目をそらしてしまう
ただ僕は願うよ 叶わないとしても
会いたい あなたに 会いたい

今はただ 時はただ 胸を締め付けるだけ
ひたすらに あなたを想った(願った)
求めて 求め続けた あなたのぬくもり
ただ手に残ってるのは あなたのメモリー


サヨナラの言葉を心に言えば
それで済むのに
浮んでくるのはあなたへの想い。。。


会いたくて 会いたくて あなたに会いたくて
ただひたすらにあなたを想った(願った)
求めて求め続けたあなたのぬくもり
ただ手に残ってるのは あなたのメモリー


どれだけ話せばあなたは消えるの?
だってどんなに時が立っても 見るのはあなたの夢
夕暮れすぎの道 いつも通りの道
僕は歩き続けたんだ 一人ぼっちだったけど

町外れの道 君と出会った道
僕は目を奪われた 震える君の瞳に

優しい声が聞こえた気がした
僕はそっと手を伸ばして
震える君を抱き寄せた
心が 体が 求めて叫ぶよ

あたためたい あたためたい あたためたいんだ
君の事 僕のそばで ね
抱きしめたい 抱き寄せたい いつまでも
何でなのかな 涙ががあふれ出てくる


でも別れは常に突然で
君はそっと手を離した
僕の手を離れた君は泣き出した
君の声 君の目を 忘れられないよ

あたためたい あたためたい あたためたいんだ
君の事 僕のそばで ね
抱きしめたい 抱き寄せたい いつまでも
何でなのかな 涙があふれ出てくる


本当は
あたためたい あたためたい あたためたいんだ
君の事 僕のそばで ね
抱きしめたい 抱き寄せたい いつまでも
何でなのかな 涙があふれ出てくる


夕暮れ過ぎの道 君と出会った道
言葉にしないと伝わらないことってたくさんあるけど
伝えたいから「ありがとう」って言うよ

天気が泣いた後には必ずきれいな星が
かかるから僕は涙を晴らす虹になるよ

伝えきれない思いを 歌に込めて
抱えきれない思いを 歌に込めて

笑顔で虹を架けよう(レインボー)
この大きな空に(もしも)
僕らの歌がみんなの虹になるなら
笑顔の虹を架けよう(レインボー)
この大きな空に(もしも)
僕らの歌がみんなの虹になるなら
歌い続けよう


誰にでも落ち込んじゃう日はあるけど
きれいな七色の虹を架けて見せるから

感謝の気持ちを 歌に込めて
みんなの歌声を 虹に架けて

涙で虹を架けよう(レインボー)
この青い空に(そんで)
涙のあとの虹を見るために
涙の虹を架けよう(レインボー)
この青い空に(そんで)
涙のあとの虹を見るために
歌い続けよう


笑顔で虹を架けよう(レインボー)
笑顔の虹を架けよう(もしも)
僕らの歌がみんなの虹になるなら
涙で虹を架けよう(レインボー)
涙の虹を架けよう(そんで)
涙のあとの虹を見るために
歌い続けよう
始まりの一歩
踏み出せば一緒
今日から始まるさ

当たり前の事
偶然のこと
相変わらずあいまいさ


逃げ出そう 時計に縛られた平凡な日常から
飛び出そう せわしない 静まらない街の雑音(おと)から


始まりの一歩
明日への進歩
それが大切さ

遠く見よう みんながあんなにもちっちゃく見えるから
空を見よう 青空は 優しく微笑んでるから


始まりの一歩
踏み出せば一緒
今日から始まるさ
今日から始まるさ
明日へ踏み出そう
隣にいるはずの君がいなくて 驚いて 戸惑って
寂しくて慌てて追いかけた 
でも君は戻ってこなかった

ただ僕は君の笑顔が見たくてそれだけに夢中で
君のことは何一つ考えてあげられなかった

サヨナラも言わずに出てくのかい?
まだ腕に君のぬくもり残ってる
ただ寂しくて 切なくて 虚しくて 君の顔だけが目に浮かぶ

外は寒い風が吹き抜けて 今にも雪が降りそうな天気
だと思ったら急にチラチラと真っ白な雪が降り出した

この初雪を 君と見たかったんだ
君の笑顔のそばで
ずっと見たかったんだ
ずっといたかったんだ
そばにいて欲しかったんだ


目が覚めて君のいないベッドがこんなにも広く感じるなんて
ベッドの軋む音が妙に虚しく感じた

夢にまで君が出てきて 何度も君の背中を追っかけた
いつまでも一緒にいられると そう思ってた

この初雪を君と見たかったんだ
君の笑顔のそばで
ずっと見たかったんだ
ずっといたかったんだ
そばにいて欲しかったんだ


寂しさと恋しさ募る冬は この先もずっと訪れるだろう
そのたびに君の面影を ずっと追いかけるのかな


この初雪を君と見たかったんだ
君の笑顔のそばで
ずっと見たかったんだ
ずっといたかったんだ
そばにいて欲しかったんだ


窓の外に降る雪を見て 込み上げる思いを押し殺しても
頬を伝う暖かい涙が 君への想いを表している
初雪
太陽が照りつける道を君と歩くんだ
見慣れない道でもいい。君と手をつないでいりゃ

通り抜ける風が僕の胸にそっと聞いたんだ
「君は今本当に幸せなの?」

君がホントに望むのなら 静かにさよならしよう
心のいるあの人思う君の笑顔が 寂しいから

夏の風を受けて今 君から旅たつ
汗か涙か分からないもん飲み込んで
ずっとわすれないだろう この夏を
変えてやるんだ HAPPY LIFE


僕が本当に望むことは そんなに難しい事じゃない
ただ自分の殻脱出すること

夏の風を受けて僕は今 旅たつ
新しい恋とか夢とか全部背負い込んで
見上げる空は僕を 吸い込んで
導いてくれんだ HAPPY LIFE


夏の太陽 かすむ姿 寄せては返す波のように
3・2・1


夏の風を受けて今 君から旅立つ
汗か涙か分からないもん飲み込んで
ずっとわすれないだろう この夏を
変えてやるんだ HAPPY LIFE
拭いきれない悲しみの先に 夢という花が咲いていたのなら
君は笑って どんな悲しみも乗り越えるんだろう

きみにもらった幸せの種を いつか心の中で咲きしてみせよう
だから今は 何も考えず太陽を待とう

強がりな明るい君のために今 この歌をささげよう
悲しみに負けない君を僕はずっと待っている

花を咲かそう
枯れる事のない 永遠に咲く
花を咲かそう
踏まれてもなお 咲き続ける花を
長い雨がこの先降り続けていても
僕がそばにいるから


君が落とした夢の種は 僕が綺麗に咲かせよう
だから綺麗な一粒の涙をそっと花にかけてあげよう

花を咲かそう
散り逝くことのない 心に咲く
花を咲かそう
雨が降っても 笑って咲く

花を咲かそう
枯れる事のない 永遠に咲く
花を咲かそう
踏まれてもなお 咲き続ける花を
長い雨がこの先降り続けていても
僕がそばにいるから

僕らがそばにいるから
遠回りをしたくなる そんな晴れた日の午後は
いつのまにか鼻歌を歌ってるんだよ

ふとした時に出る歌は 自分を映す鏡となり
いつまでも頭から離れられない

晴れた日の道は 歩く人達も気にならなくて
目を閉じて 耳を済ます
それだけで時間が過ぎていく

淀んだ雲に一筋の光をともそう
あてにならない天気予報なんて 気にすることはないさ
明日も鼻歌を歌いながら 歩いていこう


いつも足早に帰る道を 今日はゆっくりと帰ろう
こんな晴れた日はもったいないから ゆっくり帰ろう

いつもは見慣れてる草が 今日はすごくきれいに感じて
目を閉じて 耳を澄ます
それだけで時間が過ぎていく

おいつめられた自分に一息入れよう
いつも常にがんばってたら 絶対 いつか疲れちゃうよ
明日も鼻歌を歌いながら歩いていこう


淀んだ雲に一筋の光をともそう
あてにならない天気予報なんて 気にすることはないさ
明日も鼻歌を歌いながら 歩いていこう
晴れたらいいな


僕らの歌が元気を与える
そう涙の上にも そう悲しみの上にも

僕らの歌が勇気を与える
夢に迷いし人にも そう恋に迷いし人にも

今日という日は今日しか来ない
なら 笑顔で過ごした人の勝ちだろう

涙拭いて 前を向いて 笑顔見せて歩いてこう
雨だって 風だって 曇りだってかまわないさ
君が見せる笑顔の一つ一つが 太陽になって
晴れたらいいな


明日という日は明日しか来ない
なら 涙拭いて 過ごした人の勝ちだろう

涙拭いて 前を向いて 笑顔見せて歩いてこう
雨だって 風だって 曇りだってかまわないさ
君が見せる笑顔の一つ一つが 太陽になって
晴れたらいいな


涙拭いて 前を向いて 笑顔見せて歩いてこう
雨だって 風だって 曇りだってかまわないさ
自分らしく あなたらしく 僕らしく生きていこう
苦しさだって さみしさだって 悩みだって吹き飛ばそう
君が流した涙の一つ一つが 空へ昇って
晴れたらいいな
晴れたらいいな
晴れたらいいな
ラララ・・・


どんな時も君は挫けない 僕らにひとつひとつを教えてくれる

いつも君は笑顔でそこにいる 君がそこにいるから僕らもここにいる

時には泣いてもいいんだよ
時には怒ってもいいんだよ
泣いて 怒って 笑って
それが僕らの生きてる証拠さぁ

陽はまた昇り 僕らを照らす 優しい光で
退屈なんてする暇ないよね 
君と一緒なら
焦らず進んで行こうよ 僕ら一緒に(ねぇ)
明日の天気は何かな?
晴れ模様


いつでも頼っていいんだよ
いつでも飛んで行くから(みんなで)
泣いて 怒って 笑って
それが僕らの生きてる証拠さぁ

いつもの様に 地球は回り 僕らは歌うよ
流れるように 時間は過ぎてく それでも歌うよ
昨日は昨日 明日は明日 何かが待ってるよ(ねぇ)
明日の天気は何かな?
晴れ模様


陽はまた昇り 僕らを照らす 優しい光で
退屈なんて する暇ないよね 君と一緒なら
焦らず進んで行こうよ 僕ら一緒に(ねぇ)
明日の天気は何かな?
晴れ模様
晴れ模様


ラララ・・・
暖かな春の風が吹いた 僕の心に吹きました
通りすがりの少し茶色い髪のあなたに恋の予感

ふと初恋だったコンビニのあなたの事を思い出した
そのとき以来の大ヒット!!

まだ冬の匂いが残る 寂しい後の暖かさ
かなり久しぶりの恋に 僕の心はドッキドキ 


今日はちょっと寒空だけれど 勇気出して話かけよう
昨日から寝てない僕の目はうさぎみたいにまっかっか

8時に通るあなたを30分前から待ち伏せし
うつ向き気味に通る君を泣きそうな顔でまっている

いつも通る道で僕は足が棒になるまで待ったけど
いつまで待っても君は来ない 
僕の心はドッキマギ


すると前から 子供を連れたあなたが
小走りに こっちにやってきて
はぁはぁ言いながら 僕の横を通り過ぎた


まだ冬の匂いが残る 寂しい後の暖かさ 
かなり久しぶりの恋に 僕の心はドッキドキ

春1番の風と共に 僕の恋はさようなら 
もう恋なんてするもんか ある晴れた春の昼下がり


暖かな春の風が吹いた
僕の心に吹きました
通りすがりの少し茶色い髪のあなたに恋の予感
僕の顔に何かついてたかな?
君の瞳には僕の間抜け面


君は笑う 僕はとぼけたまま
小さな 小さな幸せを かみしめていた


あ~なぜ 何を間違ってたんだろう?
あんなに笑いあった 
あんなに喜び合ってた
嘘つく時、人の目を見ない君の癖 
思い出して。。。

二人並んで歩く
指からませながら手つなぐ
二人の歩幅 ぎこちないけどそれがいいんだ
二人おそろいのストラップ
だんだん似てきた二人のしぐさ
それも全て思い出 「バイバイ・・・」


君の顔が僕の肩と並ぶ
僕の視界にはいつも君がいて


当たり前は僕に当たり前を
その先も その先もって思ってた


あ~、なぜ?何を夢見てたんだろう?
あんなに語り合った あんなに分かり合ってた
「君の癖を知ってればもっと変わってたかな?」 なんて思った


二人並んで見た三日月
空にちりばめられた星屑
二人の周り 二人だけの二人のための世界
言葉なんて何も要らない
目を見れば二人は笑い出す
それも全て思い出 「バイバイ・・・」


最後に何もいえないの? これが僕さ
でも・・・
最後に何が言いたいの?
「バイバイ・・・」


二人並んで歩く
指からませながら手つなぐ
二人の歩幅 ぎこちないけどそれがいいんだ
二人おそろいのストラップ
だんだん似てきた二人のしぐさ
それも全て思い出になり
二人並んでみた三日月
空にちりばめられた星屑
二人の周り 二人だけの二人のための世界
言葉なんて何も要らない
目を見れば二人は笑い出す
それも全て思い出 
「バイバイ・・・」
誰かが見た夢のかけらを見つけに明日を目指してこう


誰かが落とした涙を集めに僕らの歌でまた起き上がれるように


明日を見る目にはいつも微笑みを 
心にはいつも折れる事ない強さを
あなたが落とした暖かな涙は僕に力をくれる


忘れいく記憶の片隅に
きれいな思い出が唯一つ
誰にも汚される事のない
きれいな宝物になる
あなたの心のストーリーに共に1ページを刻むんだ
忘れないように・・・
君の胸に・・・
ひびけ・・・
大切な思い 今伝える勇気
それさえあれば きっと強くなれる
夢で見たようにはいかないかもしれないけど それが全てじゃない

素直になるため 自分についた嘘
その場しのぎの ただやさしいフリで
並べた言葉は自分を守るためだと気づいてる

一つまた一つ 失って人は前へ進む
今はまだ今は失うものがありすぎて
このままずっと何も変わらないでいて欲しい


当たり前の日々 やがて来る別れ
分かっていても 涙が止まらない
この先いくつの花が散っていくのだろう 
時は流れ行く

積み重ねたもの今試されるとき
そこに居たのはただ臆病な僕
自分の弱さが何よりも悔しくて 
一人ただ一人で

一つ ただ一つ 大切なものを見つけるため
今は まだ今は 涙流してもいいじゃないか
この濡れた瞳が明日を見れればいい


いままで必死に何を 守ってきたんだろうか?
時は流れる いつか僕らは
光の中 消えてゆく


一つ また一つ 流した涙忘れないで
今は まだ今は やるべきことがあるはずさ
一つ ただ一つ 大切なものを見つけるまで
今は まだ今は すべてを大切に
大切にしてゆこう
咲いた 咲いた 笑顔の花が
笑った 笑った 太陽の花が


胸まである草を分け歩いていく
あの頃の僕らは無邪気な笑顔を持ってた

空は青く雲も白く大きいけれど
胸まであった草たちの姿はもうない

ただ一つ僕らが植えた 真夏の花の種は
今では大きく太陽に 向かって咲き続けている

咲いた 咲いた 笑顔の花が
笑った 笑った 太陽の花が


変わっていく 町並みとはうらはらに
変わらないでいる 花咲く姿は

涙に似た 種を持つその花の
名前を呼んでやった 「ひまわり」と

一つ一つ願いを込めて 植えた花の種は
願いを空へと届けるように 大きく咲き続けている

咲いた 咲いた 笑顔の花が
笑った 笑った 太陽の花が

ひまわり 咲いた 大きな花が
みんなも笑って 楽しくなれるから
見付けたんだ 僕らの笑顔
ここにある 今も

懐かしいだなんて 
全部思い出にできたらいいけど

時間が解決してくれるなんて僕は思ってたけど
今もまだ胸に残ってるじゃない
この気持ちが全ての証拠

なんだかんだでも 君のことが好きなんだ
なんだかんだでも 君のそばにいたいんだ
なんだかんだでも 君の事を見てる
だからどうか 忘れさせて


見付けたんだ 心の隅に
ポッカリ浮かぶ 穴を

悲しいだなんて涙も出ない
ただどうしようもない

風が雲を運ぶように 僕も飛んで行きたい
自分の気持ちもわかっていないじゃない
だけど今は わかってる

なんだかんだでも 君のことが好きなんだ
なんだかんだでも 君のそばにいたいんだ
なんだかんだでも 君の事を見てる
だからどうか 忘れさせて


今も僕がここに立ってるということ
いろんな時間を過ごしてきたけど
全てのことが今の僕の支えになっているのだから
下ばかり見ずに前を見よう


なんだかんだでも 君のことが好きなんだ
なんだかんだでも 君のそばにいたいんだ
なんだかんだでも 君の事を見てる
だからどうか 忘れさせて

なんだかんだでも 僕は今を生きてんだ
なんだかんだでも 僕は前に進みたいんだ
なんだかんだでも 見る景色に君が映る
だからどうか(だからどうか)
アイシテ
輝く星になりたくて 空に体あずけ
ささやく星に耳傾け 目をつむるよ

ずいぶん遠くまで 流されたんだね
でもまだ手の届かない FU-FU

恋をした 輝くあなたに
恋をしたんだ
恋をした 眺めるのにもあきちゃった
恋をしたんだ
目を閉じてもまだ 星になりたい

聞こえてくる 星達の音
僕も一緒に歌うよ Fu-Fu

恋をした 小さくて大きな
恋をしたんだ
恋をした  寝て覚めても
恋をしたんだ
今何をしてるの?星になりたい

でもまだ手の届かない 星になりたい
君と僕が繋がった
一つの思い重なった
そうだここが僕のスタートなんだ

両足をずんと踏みしめた
そうすれば心に響いた
そうだここだ僕のホームだったんだ

どんなに心が冷たくたってあたたかい風を吹き込むよ
あなたが口ずさめばあたたかい命を吹き込むんだ

※こうやって人は助け合い生きていく
そんな当たり前のことを忘れちゃいけない
一人で生きてるんじゃないってこと
あなたがいるから僕も生きられる


どんなに心が疲れてたって
あなたを全て包み込むよ
だれにも壊す事のできない
あなただけの世界をつくって


君と僕を繋ぐ為 言葉という愛がある
だから君の思いを聞かせて


悩み、迷い人は抱え生きている
そんな事繰り返しながら進んでいくんだ
あなたは一人じゃないんだよ
あなたの横には僕がいるから


君と僕を繋ぐ為 手という絆がある
だからその手を どうぞ離さないで
こんなにもほら、あなたは誰かを愛してる。。。

最近誰かの為に涙を流しました?
頬を流れる涙の温かさを知りましたか?

最近誰かの為に怒ったりしましたか?
胸が熱くなる人を守る強さを知りましたか?

虹は1色じゃ輝かないし あなたも一人じゃ輝かない
だから一人なんて思わないで

小さな夢でも願えば ほら
小さな愛でも想えば ほら
叶う日がいつか来るから
僕らは一人なんかじゃない
あなたは一人なんかじゃない
まわりを見渡せば(ほら)
こんなにも誰かに愛されてる


人は一人じゃ生きられないし あなたも一人じゃ生きられない
だからいつも誰かを愛して

どんなに小さくてもほら どんなに弱くてもほら
どんなに泣いてもほら どんなに傷付いてもほら
どんなに逃げてもほら どんなに負けてもほら
こんなにも強く生きてるじゃないか


小さな夢でも願えば ほら
小さな愛でも想えば ほら
叶う日がいつか来るから
僕らは一人なんかじゃない
あなたは一人なんかじゃない
回りを見渡せば(ほら)
こんなにも誰かに愛されてる

こんなにもほらあなたは誰かを愛してる
君を失って 一人寂しくって
夜空に浮かぶ星を眺めてた

空を流れる星のように 頬を流れる涙に
君への想いが詰まってる

いまさら君を追いかけてももう遅いかな?
君のぬくもりがまだ忘れられなくて嫌になるよね

もう忘れなきゃと分かってはいるけれど
そんなときに君が現われて

何を言えばいいのか 何を伝えたいのか
自分で自分が分からなくて

あの頃の景色が空を埋めた きれいな夕焼け
目も合わせられぬほどにせつなくて やりきれない

愛を下さい ほんの少しでいいから
僕に愛を この手のひらに乗るくらいでいいから


とまどいながらも 君に悟られぬよう
笑顔という名の仮面をかぶる

強がって見せて 大きく見せるけど
心の中は ぼろぼろで

サヨナラを告げる君の後姿 ぼやけて
また夕暮れから夜に変わる風が吹く 悲しいけど

愛を下さい ほんの少しでいいから
僕に愛を この手のひらに乗るくらいの愛を

愛を下さい ほんの少しでいいから
僕に愛をこの手のひらに乗るくらいでいいから
あなたがいて僕がいる 
ありふれたそんな単純なストーリー
でもなんか違うな 
やっぱり僕はヒーローになりたいんだ


右手に夢 左手に愛 どっちが重いなんて比べられないよ
でもいつか二つ掴むため 必死にがんばんだ

昨日よりも明日のため

負けないで 負けないで 今の君に
がんばって がんばって 明日の為に
ふんばって ふんばって 自分の足で
昨日より ずっと輝くために


右手に正義 左手に悪 人はいつも迷うけど
間違いはないさ 自分に打ち勝てば あなたはヒーロー

自分の為に 愛する人の為に

負けないで 負けないで 今の君に
がんばって がんばって 明日の為に
ふんばって ふんばって 自分の足で
昨日より ずっと輝くために


道に迷うときもあるだろう
許せないときもあるだろう
そんな時は拳を握り
前を向いて歩き出せばいい


負けないで 負けないで 今の君に
がんばって がんばって 明日の為に
ふんばって ふんばって 自分の足で
昨日より ずっと輝くために
今電車の中 窓から君がいるはずの景色を 眺めている
うっすらと浮かぶ僕の顔 どんな顔をしているの?

君だけを思って過ごしたあの日
うつろいやすい心の中で一生懸命もがいてた

どこにでも逃げ道はあったはず
でも自分の気持ちから逃げたくなかった
それも嘘だと分かってる
本当は君が消えてしまうのが恐かったんだ


君と過ごした思い出も 窓から見える景色のように遠い過去
考えてる暇はないほど 今は今でなくなってゆく

君の瞳は眩しくて 僕の闇を照らしてくれる光だったんだ

悲しいことなんてなかったよ
君と別れたあの日まで
ただ君を追いかけるのにガムシャラで
他のことなんて何も気にしていなかっただけなんだ


もう僕は君を追わないよ
ただ君の顔を見るとなぜか
見なかったフリをしてしまう
恥ずかしいわけじゃないのに・・・


なにをどうしたらもとに戻れる?
未練がましいって罵ってくれてもかまわない
ただ 一つ願いが叶うのなら
君と過ごした日々を永遠に

どこにでも逃げ道はあったはず
でも自分の気持ちから逃げたくなかった
それも嘘だと分かってる本当は
君が消えてしまうのが恐かったんだ

君と過ごした日々を永遠に
どしゃぶりの日に二人でさした傘
家の傘立てに今でもたっている

2人の想い出は 傘と共にあり
あれから少しも 進んではないね

どっから道を踏み外したのかなんて
君に聞いても仕方がないんだけど
僕は知りたくなった

思い出の傘は 今はもう役に立たないけど
綺麗な思い出だけ 傘の内側に閉じておいてくれるだろう
君はもういなくても 思い出だけはずっと ここにあるから


いつも通りの日 君と過ごしたあの日

でも少し違った 別れの言葉が

いつしか言葉少なくなったのかなんて
胸に聞いても見つからないんだけど
僕はいつまでも探してる

思い出の傘はいつまでも傘立てに置いてある
傘に目をやる度周りの景色が滲んでぼやけて見える
思い出が綺麗過ぎた
でも笑いあえる日はいつかやってくるから


傷付いた心と傘
僕の心を映す傘
何か魔法にでもかかっていたのか
だけどやっと解けたみたい


思い出の傘はいつしか家の片隅に追いやられ
それと同じように思い出もまた心の片隅へと
君をもう追わないよ
思い出だけをそっと・・・

心に秘めて
君を見かけた晴れ渡る日曜日の午後
隣には僕よりちょっと大き目の見るからにハンサムBOY

いつも一緒に行った公園で見たことも無いような笑顔
彼とはしゃいでた君

泣くのは怖くない、我慢しても自然にこぼれるから
今は笑うほうが怖い
だってどんな顔で笑ったらいい?
君みたいな笑顔僕には出来ない

一方通行の想いははぐらかされて飛んでった
強がりも 弱音も 今は どの感情がほんとか分からない
さあ やまない雨は無い
明けない夜もない
だけど今は僕をそっとしといて


立ち尽くす僕 はしゃいでる君
数メートルの距離が頭の中フィクションの世界 廻る

逃げるの好きじゃない 逃げたってなんも変わりゃしない
追うのも好きじゃない 追えば追うほどむなしさが募り
追えば追うほど自分を責めるだろう

一方通行の想いははぐらかされて飛んでった
強がりも 弱音も 今は どの感情がほんとか分からない
さあ やまない雨は無い 明けない夜も無い
だけど今は僕をそっとしといて


力任せに 握るこぶし
腫れた頬と 破れた心
喧嘩くらいいいじゃない
明日も心は ハートブレイク


一方通行の想いは、はぐらかされて飛んでった
強がりも弱音も今はどの感情がほんとか分からない
目の前をちらつく星屑 
目をパチクリ パチクリ パチクリ パチクリ 飛んでった
あなたと私のノンフィクション
だけど今は
だけど今は
だけど今は 僕をそっとしといて
始まる事のない静かなる愛
終わることのない永遠の愛


偶然出会ってしまった二人
なんでこんな恋をしたんだろう

何度も忘れようと思った
でも君が愛しかったんだ

友のままならよかったのかな
近付き過ぎなきゃ 傷付く事もなかった

僕らは生きていく どんな事があっても
一歩一歩確実に前に進んでいく
僕らは生きていく どんな壁があっても
下ばかり 見てちゃいけないよ 前を向いて ほら


なぜか引き寄せあった二人
互いに互いを思いやり
結局結ばれることのない二人
互いに互いを好きなのに

涙を流せば忘れるのかな
でも忘れちゃいけない 心がそう叫ぶ

僕らは生きていく 涙を流しても
一個一個乗り越えて人は大きくなる
僕らは生きていく 涙が涸れ果てても
独りじゃない 僕ら仲間がいるよ こっちを向いて ほら


忘れることはない そういつまでも
ただ心の奥に ずっと生き続ける。。


僕らは生きていく どんな事があっても
一歩一歩確実に前に進んでいく
僕らは生きていく どんな壁があっても
下ばかり 見てちゃいけないよ 前を向いて ほら


結ばれることのない幻の愛
忘れることのない特別な特別な人よ

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