ひびきの歌詞ブログ

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Date : 2008年01月

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「あなたは何になりたいの??」
一途な思いを胸に抱いて、走り出した自分なんてもうとっくに過去の人

「あなたは何になれたの??」
10年前の僕に聞かれて、胸張って応えてやるんだ
「人生甘くない」って

押しつぶされそうな不安抱えて生きるより
誰もが憧れるスーパースターに
なって人生謳歌したいんだ

僕だって僕だって選ばれて生まれてきたんだ
でっかい家に住んで豪華な車乗ってさ
世の中金だってそんな教え通りにさ
ス-パースターになってやる

「あなたは幸せですか??」
嬉しい時、悲しい時、涙はもうどこかに置いてきたはずなのに

「あなたは何を求めてるの??」
同じ日々を繰り返してる自分にもう嫌気がさしていたんだ

生まれて来た時から人生決まってるんだって
誰かのお決まりの台詞も笑い飛ばしてこの手に掴み取るんだ

誰だって誰だって選ばれた人になりたいんだ
かわいい嫁さんとかわいい子供に囲まれてさ
誰もが憧れる幸せってなんだ?
スーパースターに憧れて

スーパースターになりたくて。
スーパースターになれなくて。
求めるお金という名の現実。
愛情という名の幸せ。
見渡せば笑顔に溢れた家族。
何が欲しくて、何を求めて歩いてきたの。
心で何か弾けた。

僕はただ僕はただ幸せになりたかったんだ。
誰もが憧れるそんな存在に。
でも違う。違うんだ。誰かを幸せにできた時
スーパースターになれるんだ
それがスーパースターなんだってことだ

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夕暮れの空に光る一番星を見つけた

同じ空をどこかで見てるんでしょう

携帯だけでつながる二人にはもううんざりで

君の笑い声も今じゃ聞こえない

今頃になって本当に大切なものに気がついた

※君のために出来ること今は何にも無いけれど

君の手をにぎる日が来たらその時は

力いっぱい抱きしめて素直に伝えるよ

君が好きだよ


寒空の下二人で見た一番星は

今はもう見ることも出来ずはぐれてしまう

無邪気に笑い転げてたあの頃は程遠く

君の笑い声も今は聞こえない

悲しい笑顔僕が幸せに変えてあげるよ

※君のために出来ること今は何にも無いけれど

君の手をにぎる日が来たらその時は

力いっぱい抱きしめて素直に伝えるよ

君が好きだよ


君のために出来ること今は何にも無いけれど

君の手をにぎる日が来たらその時は

力いっぱい抱きしめて素直に伝えるよ

今はただの友達でも何でもいいさでもきっと

君の手をにぎり締めながら

見に行こう君の大好きだった

一番星を・・・
朝目が覚めて 僕は考えた
何が起こるかなって 今日が始まる

布団ら起きて 目を擦りながら
鏡の前に立ち 映る自分見つめる

あ~は~はん なんて顔してるんだい
い~ひ~ひん 歯を磨いたら 今日も一日がんばろう

そうだ今日は何をしてみよう
何が起こるかな なんて分からないけれど
今もどっかで何かが待っている
やることだらけさ 寝る暇惜しいね
とりあえず走れ


鳥が鳴いている 犬も鳴いている
僕も泣いている ただあくびしただけ

布団をたたんで 外着に着替えて
また鏡の前に立ち ちょっとカッコつけてみる

う~ふ~ふん 笑顔作りも抜かりなく
え~へ~へん 今から行くぞ そんな今日こそ何かある

そうだ今日は何をしてやろう
何が起こるかは わからないけれど
今もどっかで何かが輝いている
つかみに行こうぜ 寝る暇惜しんで
とりあえず走れ


お~~!


そうだ今日は何をしてみよう
何が起こるかな なんて分からないけれど
今もどっかで何かが待っている
やることだらけさ 寝る暇惜しいね
とりあえず走れ
悲しい思い出は時間とともに 消えていく
楽しい思い出は時間とともに 忘れいく

会いたくて 会いたいよ
今すぐにあなたに会いたいよ

ちっぽけな僕だけど
君の幸せを願う事ぐらいできるんだ
ちっぽけな僕だけど
君との出会いは運命だったって信じるんだ
いいだろう??
そのくらい??
神様


君との思い出は生涯最高の 宝物
君との思い出は薄れいくことはないよ

さようなら バイバイも
全てがきれいに聞こえるんだ

ちっぽけな僕だけど
君の幸せを祈るくらい出来るんだ
ちっぽけな僕だけど
君との出会いは神様からの贈り物
信じてる
ずっと
心から


失敗も、後悔も、喜びも、感動も
いつも表裏一体で
君という存在一つで
なにもかもきれいな思い出に変わる

ちっぽけな僕だけど
君の幸せを思うくらいできるんだ
ちっぽけな僕だけど
君との出会いはかけがえのない力になる
ちっぽけな僕だけど
君の幸せを願う事ぐらいできるんだ
ちっぽけな僕だけど
君との出会いは運命だったって信じるんだ

いつまでも
永久に
永遠に
何をどうしたらいいの この胸の高鳴りを
いったいどこへ向かうの 君の事好きって気付いてる

君は誰を見てるの そんな事が問題なんじゃない
僕が君を見てる その方が僕にとって大問題

友達以上恋人未満の関係は
僕の気持ち 曖昧にさせるの
でもやっと気付いたんだ本当の気持ち
僕の気持ち

あふれ出した思い 君への思い
書き出してはまた消した
うつろな心は いつも言葉でごまかした
きれいじゃない 美しくもない
ただ君が好きって
そんな単純な恋の話


いつもとらわれてる 悲しい恋の結末に
ドラマのような恋 心から恋焦がれてる

100%未満の恋にはいつも
近づかずに 臆病になってたんだ
でもやっと気付いたんだ本当の気持ち
僕の恋

わきあがる思い 熱い思い
恋焦がれてまた消した
戸惑う心は いつも言葉でごまかした
それでもいい その思いだけで
ただ君が好きって
僕の思いはため息に変わる


あきらめるしかないの?
飲み込むしかないの??
夢物語
浮かべてはまた消える
どうしたらいいの


掻き立てる思い 湧き上がる思い
もうこらえられそうにないや
僕の瞳 君を見てる
それだけじゃだめなの

あふれ出した思い 君への思い
書き出してはまた消した
うつろな心は いつも言葉でごまかした
きれいじゃない 美しくもない
ただ君が好きって
そんな単純な恋の話

そんな僕は意気地なし
生きてる意味が分からなくて春の風に想いをよせた
なぜ生まれてきたのかなんてきっと何か使命があるはずなんだ

僕が僕であることに理由なんて無い

胸がざわめいてる 
心が今しかないって叫ぶ
誰かの読んでる声が頭の中でこだまする


僕らは何かを求めるたび一つづつ何かを失ってゆくんだ
それが正しいことかなんてきっと誰にも分かりはしないんだ

僕が僕であるために守らなきゃいけないものがある

胸が苦しんでる 
心が痛い痛い痛いって叫ぶ
僕らはこの世の中にいったい何を求めてるんだろう??


僕は翼のとれた青い鳥
だけど誰よりも飛びたいって願ってるんだ
もがきながらも・・・
苦しみながらも・・・


胸がざわめいてる 
心が今しかないって叫ぶ
誰かの読んでる声が頭の中でこだまする
胸が苦しんでる 
心が痛い痛い痛いって叫ぶ
僕らはこの世の中にいったい何を求めてるんだろう??

何を求めてるんだろう。
君と見た青空は雲一つない澄んだ空

どこまでも見えそうな影一つない空だった

君が笑った顔が太陽に照らされ輝いてて
太陽が沈んじゃうなんて考えられなかった

あの頃のお天気はいつも青空だった気がする
でも気まぐれなお天気は絶対雨を降らせてしまう
僕らの思い出の後に
僕らの思い出の中に


いつからか太陽は雲の間に隠れてしまい

今までの青空が幻のように消えてった

君が泣いた顔がどんより雲の形になって
雨を降らせ僕の横をずっとついてくる

君に言っちゃった言葉の意味を雨に打たれて考えてる
まだしばらく太陽は雲から顔をださなそうだね
君とケンカしてる間は 
僕が後悔してる間は


振り返った君の顔が
いつもより大きな花を咲かせたら
僕は誰にも負けないくらい大きな声で
君の名を呼ぶよ


あの頃のお天気はいつも青空だった気がする
でも気まぐれなお天気は絶対雨を降らせてしまう
僕らの思い出の後に
僕らの思い出の中に
あなたはいつもいてくれた 見えなくなるまでいてくれた
どんな時間でもいつまでも
振り返ればいつもいてくれた手を振りながらいてくれた
どんな季節(トキ)でもいつまでも

嬉しくて それが嬉しくて
でも寂しくて 離れていくのが寂しくて

今でもあなたが手を振ってくれた
真実を僕は幸せに感じている
今でもあなたが手を振ってくれた姿が目蓋に焼きている
ポッとランプが付くように僕の心に火を灯す

あなたはいつも横にいた 笑顔で僕の横にいた
僕が辛いとき何も言わずに
手を振りながら横にいた 大きく温かいあなたの手
伝わってくるよ あなたの愛が

嬉しくて それが嬉しくて
でも寂しくて 離れていくのが寂しくて

今でもあなたが手を振ってくれた
真実を僕は幸せに感じている
今でもあなたが手を振ってくれた姿が目蓋に焼きている
ポッとランプが付くように僕の心に火を灯す

今でもあなたが思い出でいてくれる真実を僕は幸せに感じている
いつまでも いつまでも いつまでも
あなたのこと考えてたいんだ
今でもあなたが手を振ってくれた姿が目蓋に焼きている
ポッとランプが付くように僕の心に火を灯す
あなたはいつもいてくれた見えなくなるまでいてくれた
振り返ればいつもいてくれた
手を振りながら どんな時でも
いついつまでも

冬枯れの風が吹いた
静寂を破る足音
誰もいない街並みたしかな灯
辿れば。。。

今でもあなたが手を振ってくれた
真実を幸せに感じている
今でもあなたが手を振ってくれた
姿がまぶたに焼き付いている
ポッとランプがつくように僕の心に愛(ひ)を灯す

言葉を遥かに超えた
伝わるあなたのぬくもり
目にも見えない 言葉にも出来ない 感じてる
「ありがとう」。。。

今でもあなたが手を握ってくれた
真実を幸せに感じている
今でもあなたが手を握ってくれたぬくもり
この手に残ってる
今でもあなたが横にいてくれる
真実を幸せに感じている
今までも いつまでも
あなたの事考えていたいんだ
ポッとランプがつくように僕の心に愛(ひ)を灯す

あなたは今も横にいる
手を握りながら横にいる
あなたは今も横にいる

伝わってくるよ
あなたの愛が
やるせないため息が秋風に混じって消えた
僕はそっぽを向きながら自分をごまかしていた

夕暮れの風はいつしか秋の匂いに変わり
こんなにも自分がちっぽけだって教えてくれる

当たり前に時が過ぎ 当たり前に季節は巡る
だけど変われない自分に焦ってる

何もないところから始まって 今はがむしゃらにもがいている
種はいつか実を結びきれいな花を咲かせる
今はまだ名もない花でもそっと秋風にゆれていよう


時はいつか思い出さえもきれいに流してしまう
今頬つたう涙の意味さえも流してしまう

当たり前に夢を持ち 当たり前に悲しみを背負う
だけど成長し続けなきゃ意味がない

何もないところから始まって 今は1歩でも進んだかな
雨でも風でも草達はまっすぐたっているんだから
今はまだ弱々しい草でも今は秋風に揺れていよう


弱い心秋 風が 背中押して 遠く向いて
前を向いて歩いていこうよ


何もないところから始まって 今はがむしゃらにもがいている
種はいつか実を結びきれいな花を咲かせる
何もないところから始まって今は1歩でも進んだかな
雨でも風でも草達はまっすぐたっているんだから
1つでも自分を好きになろう 涙拭いて

今は秋風に吹かれていよう

今は秋風に吹かれていよう
消えそうな蝋燭にまた火を灯し もう秋も近いのに最後の花火に火を点けた

月だけが照らす中花火は力尽き 君の顔を照らす花火は静かに消えてった

数秒しかないときの中でたくさんの思いが交錯し
いっぱいのドラマが頭の中浮かんでる

燃えては消える まるで僕らの恋と同じように
燃える花火の中に君を見てるだけで満足さ
何も考えずに今は二人で進んでいこう
君が横にいる それだけでいいや


「いつまでも傍にいよう」消えた花火に誓ってる 燃えた花火の煙は空へと昇っていた

やがて夏は静かに終わり秋の風が身にしみる
来年も再来年もずっと君の横にいたい

空へと昇る煙は僕の思いを運ぶ様に
空高く雲を超えて遥か彼方へと飛んでゆけ
秋の花火のように静かに燃えていよう
君の横でずっと それだけでいいや


燃えては消える まるで僕らの恋と同じように
燃える花火の中に君を見てるだけで満足さ
何も考えずに今は二人で進んでいこう
君が横にいる それだけでいいや
人を好きになること当たり前のことだけど
君を好きになったこと僕は後悔してないよ

目の前に広がる街並み君と歩いたこの道と
さりげなく聞こえる雨音に僕は耳をかたむけた

優しく降る雨は僕の心を強く打つ
花に溜まる雨しずく涙のようにこぼれ落ちた

ふと気付けば君はもういなくてまだ君を思い続ける僕は
君の横顔思い浮かべながら一人雨の中


人を好きになること君が僕に教えてくれたこと
君を好きになったことまだ僕は忘れられない

戸惑いながら歩いてく道は分かってるでも立ち止まる
空を見上げながら頬に落ちた雨を拭う

もう気付いてる君の横に僕はいないってこと切ないくらいに
君の横顔思い浮かべようとも雨に流されてく


人を好きになること君が僕に教えてくれたこと
君を好きになったこと忘れなきゃとは思ってる

悲しい朝も寂しい夜も君とずっといられるなら
笑って過ごせる一日になるはずだったのにな

人を好きになること当たり前のことだけど
君を好きになったこと僕は後悔してないよ

本当はちょっと後悔してるんだ

ずっと君の中に僕がいて僕の中に君がいる
そんなふたりがずっと続けばいいな

いつもと変わらぬ日々も君のこと思えばさ
ありふれた乾いた雨もこんなにもほら輝いてる

雨上がりの道はきらきら水溜り
はじけたのは水しぶきと君の笑顔

ずっと君の中に僕がいて僕の中に君がいる
1分1秒一瞬忘れたくはない(ない)
誰にも邪魔されないよう宝箱にそっとしまって
ずっと隠しておきたいくらい(らい)
この気持ちがずっと続けばいいな

雨上がりの道に七色の橋
輝いたのは水溜りと君の笑顔

ずっと君の中に僕がいて僕の中に君がいる
1つ1つ君と僕で描きたい
誰にも真似できないよう二人だけのパズルのように
不恰好でも当てはめていこう
この気持ちがずっと。。。

次元を超えた
遠い昔に出会ったアダムとイブも
想像出来ないくらいの恋をしたんだ

雨上がりの道はきらきら水溜り
はじけたのは水しぶきと君の笑顔

ずっと君の中に僕がいて僕の中に君がいる
1分1秒1瞬を刻んで生きたい
だれにも壊されないようゆっくり育ててゆきたい
二人だけのペースで構わない
この気持ちをずっと忘れないように


いつもと変わらぬ日々も君が隣にいればさ
それだけでゆううつな僕も雨待つ花になる

辛いときも、苦しいときもここに来て歌ってくれた
そんなみんなに感謝を込めて歌を(歌を)歌います

暑い夏も、寒い冬もここに来て歌ってくれた
そんなみんなにささやかな歌を捧げます

思い出はほらあなたの傍にある
僕らの横にも輝いているから
僕らの歌はどこまで響くかな??
こんなじゃ伝えきれないけど

※ありがとう ありがとう ありがとう ありがとう ありがとう

僕らはみんなの歌を糧にして、これからもがんばっていくよ
みんなもひびきの歌を糧にして一緒にがんばっていこうね

※ありがとう ありがとう ありがとう ありがとう ありがとう
ありがとうの言葉はしまっておくよ
だってまだまだ一緒に歩きたいから

ありがとうの言葉はしまっておくよ
だって僕らはまだ歩き続けるから


君がいて僕が歌う。そんな瞬間が僕を作っている
君がいて僕が歌う。そんな時間がずっと続けばいいな

ありがとう 心で言ってそっとしまった
ありがとう 何百回も繰り返した
きれいな言の葉が君の胸に届きますように。。。



ありがとうの言葉を静かに取り出したよ
だって少しだけ君の近くにいたいから

ありがとうの言葉を静かに取り出したよ
だって新しい未来を掴むために


君がいて僕が歌う。そんな瞬間が僕を作っている
君がいて僕が歌う。そんな時間がずっと続けばいいな

ありがとう 心で言ってそっとしまった
ありがとう 何千回も繰り返した
きれいな言の葉が君の胸に届きますように。。。


ありがとう 心で言ってそっとしまった
ありがとう 何万回も繰り返した
きれいな言の葉が君の胸に届きますように。。。

泣いてもいいからさ
笑ってもいいからさ

季節はうつろい 時に人を傷つけたり悲しませたりする
その度に僕ら自分を見失ったりマイナス思考で

君の思い救うことが出来るなら
僕が全て君の罪も夢も感情
何もかも包み込むよ

泣いてもいいからさ
笑っていいからさ
過去の面影を引きずりながら
それでも前向いて進んでいく

人は思い出を辛くも良くもいつだって糧に生きていくんだ
自分の弱さに泣いたり時に負けたり流されていくんだ

そうだろう??
人は涙の数だけやさしさを知り
君は君でいられるんだ
僕は僕でいられるんだ
だから大粒の涙を流してごらん

泣いてもいいからさ
笑っていいからさ
どんな困難も笑い飛ばし躓きながら生きていこうよ

繋いだ手と手をけっして話さぬようにまだ見ぬ未来の途中で
どんなに泣いても孤独感じても
あなたは一人じゃない

泣いてもいいからさ
笑っていいからさ
描いた夢を掴める様に
自分自身に打ち勝てるように
泣いてもいいからさ
休んでもいいからさ
一緒に歩いていこう
悲しみの向こうに笑いながら。。。
生ぬるい風と共にそこまで春がやってくる
見えそうで見えない春の姿が僕の心をせかす

さっきまで寝ていた草花達がゆっくりと目を覚ます
そこまで来た春の足音と一緒にゆっくり起きだす

冬の寂しさはどこへ消えたのか
その答えは春の風の中・・・

あの雲を追いかけて 寂しさのこる冬にさよなら
まだ見ぬ春の姿は 夢溢れた暖かな日


出会い多き春の一時は切ない心を埋めてくれる
冬の間に大きく広がった心のスキマに風が吹く

春に輝く人々の笑顔が
融けゆく雪と交差する

うかれた人々の心と 行き交う気持ちとは裏腹に
ポツリと自分を見つめる 晴れ渡る暖かな日


あの雲を追いかけて 寂しさのこる冬にさよなら
まだ見ぬ春の姿は 夢溢れた暖かな日
夢溢れた暖かな日
一番にあなたに会いに行こう 
雨 風 雪 どんな壁があっても
一番にあなたに会いに行こう 
輝く笑顔を見たいから

どうしても会えないそんなときは君にもらった写真を眺めよう
どうしても会いたいそんなときはボロボロの靴履いて走っていこう

悩める僕に舞い降りた「恋」という名の神様が
叶うなら恋の魔法を 今すぐ解いてくれ

あなたが好きって心で叫んで顔赤らめてちょっと照れて(ん~)
さっき会ったばかりなのに 今すぐ会いたくなる


一番にあなたに会いに行こう 
たとえ世界の端と端だって
一番にあなたに会いに行こう 
明日からのパワーをもらう為

恋する僕に降り注ぐ君への道を照らす光が
叶うなら照らし続けて あなたへ続く恋の道

あなたが好きって心で叫んで顔赤らめてちょっと照れて(ん~)
さっき会ったばかりなのに 今すぐ会いたくなる


あなたを好きって気持ち大切に感じいつまでも消えないように(ん~)
二人ではぐくむじかんを いつまでも大切にして行こう


一番にあなたに会いに行こう
大好きなあなたに会いに行こう
ふと街に出たら慣れ親しんだ街並みが変わってる
よく行った駄菓子屋も綺麗なお姉ちゃんがいた花屋も

よく通った道 その並木通りまで舗装され
なんだか厚化粧をしたみたいになってる

周りはこんなにも移り変わるのに
僕らはいつまでもあの日のまま
だってそうだろ 僕ら友達だろう
何が変わるのさ
何も変わらないさ

いつかまた逢う時が(逢う時が)来るから(来るから)
そのときは街並みのように(街並みのように)
変わった姿を見せないで
ね 約束だよ


ふと思い出せばよく喧嘩なんかもしてたよね
でも最後にはいつも大きな声で笑い合いながら

いつもの抜け道 今じゃ大きなビルが通せんぼ
なんだか思い出がひとつひとつ消されてく

僕らはいつまでも心の片隅に
思い出があの日のまま残ってる
だってそうだろ 僕ら友達だろう
何が変わるのさ
僕らは変わらないさ

いつかまた逢う時が(逢う時が)来るから(来るから)
そのときは街並みのように(街並みのように)
変わった姿を見せないで
ね 約束だよ


夢を語ったこの町がやっぱり好きだから・・・


いつかまた逢う時が来たなら
そのときは変わらぬときを一緒に過ごそうね


これからも変わらずに(変わらずに)いるために(いるために)
毎日を友を思いながら(思いながら)
大切に生きるんだ だって
ね~友達だろう
いつも通り何も変わらない あなたの声あなたのしゃべり方
もう忘れかけてたのに

再会は突然前触れもなく 風のようにあなたは現れた
Ah~ 時が止まる

私の中の思いよ待って 先走ることなどしないで
目の前のあなたに素直な自分でいたい
なんで なんで 声が出ない
ただ「ひさしぶりね」って言えればいいのに

あなたの声を聞いていたい near you beside you
鼓動を感じるくらい
あなたの胸に飛び込みたい
今はまだ いつかきっと
あなたに・・・・


思った通りうまくいかない 私の声私の頭の中
もううなずくことしか出来ない

うれしいはずの会話の中 なぜだか思うように言葉が出ない
Ah~ 思考が止まる

今だけでいいほんのちょっと 一握りだけでいい
勇気という名の言の葉私にください
誰か 誰か 背中を押して
「もうちょっとだけいて」って言えればいいのに

あなたの名前を叫びたい any time all the
時を感じるくらい
あなたの夢に触れていたい
私の耳と 目と 鼻と全てであなたを
あなたを感じてたい
Ah 頬を撫でる夜の風に吹かれながら
Oh Brother 「ボクはまだ平気だ」と嘘つく

途切れた会話埋める 術など持ち合わせていない
僕はただ先人たちが描いてきた星の軌跡なぞり

「キミなんだ!」
使い古されたそんな言葉も言えなくて
別れのその瞬間でさえ・・・ah


Ah 流れる日々に錆付いた歯車
Oh Brother 肝心なときには動かない

会いたい気持ちだけで 眠れぬ夜を過ごしてた
いつからか「感じるモノ」「求めるモノ」さえも食い違っていた

ここなんだ!
胸を張ってボクがボクでいられる 場所なんだ
戻れないから

楽しむことを 押し付けてた
窮屈そうに 笑う君を抱きしめた


「キミなんだ!」
いつか誰かに言える日が来るだろうか
別れのその瞬間でさえ キミは笑ってた
いつだってどこでだって君が 笑ってくれたから
悲しくても辛くても僕は 笑っていられたよ

明日だって未来だって君が 笑ってくれるなら
僕はどんな思いをしても 笑っていられるよ

君がいなきゃだめなんだ 君の笑顔が必要なんで
僕らが悲しく辛い時 それが力へと変わる

いつも そばにいて欲しい
ありったけの 笑顔見せて
君が 悲しくつらいときは
僕が笑ってあげるから


寂しいとき辛い時君が 笑ってくれたか
辛いことも嫌なことも君と 乗り越えられたよ

青い空澄んだ空気君と ずっと分かち合えたらいいな
その笑顔のそばに ずっといられたらいいな

君がいなきゃだめなんだ 君の笑顔が必要なんだ
僕に力をくれる それが君の笑顔だから

いつも そばにいて欲しい
ありったけの 笑顔見せて
君が 悲しくつらいときは
僕が笑って あげるから


いつも 笑っていてほしい
いつまでも 僕の横で
あったかい 笑顔ふりまいて
僕に幸せを下さい
いつも何気なく語り合ってたね
こんな小さな夢から こんな大きな夢まで

コーヒー片手に語り明かしたね
12時のベルが鳴っても 僕らはこのまま

等身大の自分さらけ出して
かけがえのない時の中で積み重ね
飾らない自分さらけ出して
怒ったり 笑ったり 泣いたり 分かち合って

海はどこまでも・・・やがて海は空へと変わり
二つ目の太陽が昇る頃 空は青から赤へと変わる
時は流れ行くけど 僕らの時間も同じように流れ
「いつまでも、いつまでも」って願ってる


互いに傷付けあっても 貶しあっても
最後には微笑み合えるそんな二人で

時に離れ離れになるそんなときでも
いつでも微笑み合える心の中で

空はどこまでも… やがて空は海へと変わり
二つ目の太陽が昇る頃 海は青から赤へと変わる
海はどこまでも… 僕らの歌風の音に変えて
二つ目の太陽が昇る頃 伸びた二人の影はひとつになる
時は流れ行くけど 僕らの時間も同じように流れ
「いつまでも、いつまでも」って願ってる

「いつまでも、いつまでも」って願ってる


今も何気なく語る合ってるよ
こんな小さな夢から こんな大きな夢まで
モクモクと浮かぶ大きな雲
どっから来て君はどこへ向かうの
風強くいつもより速く急ぐ君の足は僕を通り過ぎ行く

待ってちょっと待ってよ僕も急ぐから
靴のかかと直すよ 
なんて君は聞いてなんかいないね

そうだ 今日は自転車(チャリンコ)漕いで君を追いかけよう
どんなに速くとも 追いついてみせるんだ
捕まえて 抱きしめて もう離さないよ
そんなこと思いながら ペダルに足をかける


サンサンと照らす大きな太陽 
東から昇り西の空へ消え行く
いつも通り何も変わらずに君は顔を出し僕を覗き見する

待ってまだ顔出すな日の出見たいから
山を越え谷越えて一番にあなたに会いに行くよ

そうだ 今日は自転車(チャリンコ)漕いで君を迎えに行こう
どんな坂道だって 駆け抜けてゆけるんだ
捕まえて 抱きしめて 熱いキスをしよう
そんなこと思いながら 車輪を軋ませて行く


待ってみんなどこ行った 暗闇の中で
僕を照らしてくれたのは
月と星達さ (遠くで輝いて) 待ってくれていたのかい
ありがとう


そうだ 今日は自転車(チャリンコ)漕いで君を眺めに行こう
どんなに遠くとも 僕は走り出すんだ
捕まえて 抱きしめて 君と溶け合って
そんなこと思いながら 空へと駆け昇ってく


そうだ 今日は自転車(チャリンコ)漕いで君を追いかけよう
どんなに速くとも 追いついてみせるんだ
捕まえて 抱きしめて もう離さないよ
そんなこと思いながら ペダルに足をかける

そんなこと思いながら 車輪を軋ませて行く
寂しい思いさせてごめんね
ちょっと一人になりたくて
君がそばにいること 分かってはいるけど
当たり前になるのが怖くて

急に会いたくなるんだよ
君の優しさに触れたくて
君のそばにいるとさ 優しくなれるんだ
こんな僕だけどね

でもずっと ずっと分かってる 夢の中でしか会えないこと

だから今夜もおやすみ
何年ぶりだろう 
あの日のきれいな想い出は消えてないよ

何も変わらぬ君 
あの日のきれいな思い出がよみがえる

止まったままの二人の時間 
今動き出した二人の空間
もう一度あの日のように笑って。。

あてもなくただ一人帰り道を歩いてる
何も目に入らず何も考えられず
ただ一つ分かっていることは
「君のことが好き」 それだけ


いつからだろう 
こんなにも心がカラカラになっていたのは

忘れないよ 
今もこうして心に君がいること

動き出した二人の時間 今ゆっくりと溶け出す瞬間
もう一度心に水をください

誰一人いない道を振り返らず歩いてる
思い出すののはただ一人君の事
今までもこれからも心の糧になるだろう
「君のそばにいたい」 その気持ちが


ただひたすらに君を思った
ただひたすらに君を愛した
ただそれだけだったんだ


あてもなくただ一人帰り道を歩いてる
何も目に入らず何も考えられず
ただ一つ分かっていることは
「君のことが好き」 それだけ


誰一人いない道を振り返らず歩いてる
思い出すののはただ一人君の事
今までもこれからも心の糧になるだろう
「君のそばにいたい」 その気持ちが

「君のことが好き」 それだけ
今日も朝起きてフライパンにタマゴ二つ
君は言うのさ
「焼き方は少しだけ半熟に」って偉そうに
わがままいうな

君はちょっとおこった顔して笑って
また同じセリフを

今朝はいつもより暖かいから少し早起き
君は言うのさ
後5分だけ いや 10分だけって眠そうに
目覚ましが鳴る

空が今日は少しいい天気だから僕らきのむくままに

空の星を握るときがくるまでは
きみのそばにいるよ
昼間の星空見上げては
「君のそばにずっといるよ」って考えてる

今日も朝起きてフライパンにタマゴ一つ
僕は言うのさ
「焼き方は少しだけ半熟に」ってつぶやく

君は今手の届かない遠い場所へ行ってしまった
空が今日は少しいい天気だから
僕はあてもなくその場所に

空の星を握るときがくるまではきみのそばにいるよ
昼間の星空見上げては
君のそばにずっといるよって考えてる
自分を誤魔化しながら生きていたいの?
そんなことないよね 人間(ヒト)だもの

誰かに言われたことしかできないの?
そんなことないよね 分かってるはずさ

子供の頃に描いてた今
どれだけ掴む事ができたろう
人それぞれ違うだろうけど
今は今の未来を見よう

何か(何か)一つ(一つ)だけでいいから
これが自分だといえるものを手にしよう
君は君で僕は僕さ これだけはかわらない真実さ
今の自分見つめればいい 今の自分好きになればいい
それだけでいいんだ


今自分が描いてる夢
どれだけ掴む事ができるだろう
十年後の自分が見えなくても
今は一つ一つ進むしかないじゃない

何か(何か)一つ(一つ)だけでいいから
自分が自分でいられるものを手にしよう
君は君で僕は僕さ これだけはかわらない真実さ
今の自分見つめればいい 今の自分好きになればいい
それだけでいいんだ


君は一人じゃないんだよ
周りにはこんなにたくさんの人が
君が考えてるよりみんな 君の事想ってるはずさ


何か一つだけでいいから
自分の輝き手にしよう
君は君で僕は僕さ これだけはかわらない真実さ
今の自分見つめればいい 今の自分好きになればいい
それだけでいいんだ(それだけでいいんだ)
それだけでいいんだ
今もどこかで 泣いてる人がいる
今もどこかで悲しみの海におぼれてる人がいる

今もどこかで笑ってる人がいる
今もどこかで腹を抱えて叫んでる人がいる

こんな矛盾が成り立ってる世界 
だけど僕には歌うことしか出来ない
こんな悲しみを時が解決できるなら
僕は待とう いつまでも

明日の天気は晴れかな
空は晴れても心が晴れる日は来ない
あざ笑うかのように晴れた空が
妙に腹立たしくて なんか悲しくて
涙も出ないよ


今もどこかで 叫んでる人がいる
今もどこかで声をからして叫んでる人がいる

だけど願いは誰にも届かない
でも僕には歌うことしかできない
こんな悲しみを神様が救えるなら
僕は祈ろう いつまでも

明日の天気は晴れかな
空は晴れても心が晴れる日は来ない
あざ笑うかのように晴れた空が
妙に腹立たしくて なんか悲しくて
涙も出ないよ


ただ僕は愛されたいだけ
ただ毎日を当たり前に過ごしたいだけ
当たり前に ただ平凡に


明日の天気は晴れかな
空は晴れても心が晴れる日は来ない
あざ笑うかのように晴れた空が
妙に腹立たしくて なんか悲しくて
涙も出ないよ

涙も出ないよ
僕は叫んだんだ「今の僕を認めてよ」って
目を閉じて叫んだんだ 溢れる涙を必死に堪え様として

気が付けばこんな夜は 拾った石で絵を描いた
壁に白い猫を描いた 君が教えてくれた場所で

僕は座り込んで 見慣れた道の向こう側を
見ていたんだいつの間に 隣には君がいて

気が付けばこんな夜は 夜が明けるまで話した
まだ今は気付かないで微笑んでた

微笑んだ君の顔 僕も笑おうとしたけれど
うまくいかなくて うつむいた
「いいんだよ」って君は言って 手をつないで 目を閉じて

あの日の空は もう鮮やかな
乾いた風の吹く 夏の色で
風の様に 通り過ぎる
時間には気付かないで 笑っていた


壁に描いた白い猫を この指でなぞってみる
今ここにいるのは 僕とこの猫だけ

通り雨のように 過ぎてった時間
今でも まだ ここに来れば君に会えるから
座り込んだ 長い夜

あの日の空はもう鮮やかな
乾いた風の吹く夏の色で
風の様に通り過ぎる
時間には気付かないで笑っていた

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