ひびきの歌詞ブログ

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Date : 2011年08月

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「なんでもないよ」と君が言うから僕は何も言えなくなるんだ。

それも一つの愛の形だとそう言えばきっと楽になるかな?


答えを求めすぎて時々僕はうそつきになってしまうんだ


きれいなガラス越しに見えた世界は意外にも汚れていて

いくら愛を叫んでも浄化出来ない

例えこの命が尽き果てても構わないくらいの愛ならば

いっそ君の いっそ君のその手で

壊して欲しいと願う


数百億年前から紡いだ奇跡を信じられなくなりそうだ


曇ったフィルター越しに見えた君はまるで別人のようで

とても運命の様には感じない

例え神さん掌の上でころころこねくり回されたとしても

いっその君のいっそ人のその愛で包んでしまえばいいんだよ


きれいなガラス越しに見えた世界は意外にも汚れていて

いくら愛を叫んでも浄化出来ない

例えこの命が尽き果てても構わないくらいの愛ならば

いっそ僕の いっそ君のその手で

壊してしまえばいいんだよ



「なんでもないよ」と僕が言うから君はへそを曲げてしまうんだ。

それも一つの愛の形だとまた神さんが笑ってら・・・

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